イー・ガーディアン、Google+ ページのサードパーティ管理ツールパートナーに参加 Google+ ページ運用支援ツール『ソーシャルダッシュボード+』の提供を開始

@Press / 2012年11月1日 13時0分

 イー・ガーディアン株式会社(マザーズ6050、 http://www.e-guardian.co.jp/ 、所在地:東京都港区、代表取締役社長:高谷 康久、以下 イー・ガーディアン)は、この度Google社のGoogle+ ページ管理ツールパートナー(以下、パートナー)として、Google+ ページ運用を支援するツール『ソーシャルダッシュボード+』の提供を開始いたします。
 『ソーシャルダッシュボード+』は、パートナーのみ使用できるGoogle+API機能を利用した運用支援ツールです。300を超えるサイトやソーシャルメディアの運用ノウハウを基に、豊富な機能を搭載したツールとなりますので是非ご利用ください。


【背景】
 日本のソーシャルメディアニーズも高まる中、イー・ガーディアンでは監視サービスやソーシャルメディア活用支援による豊富な運用実績と、その運用を正確・効率的に実施する為のシステム開発を強みにサービスを提供して参りました。この度Google社とのパートナーシップを開始することで、パートナーのみが取得できるGoogle+ ページの情報を用い、ユーザーと築いたエンゲージメント(ファン・愛着の度合)や活動状況をレポートし、計測・分析・運用改善のサイクルを飛躍的に進化させることが可能です。


【『ソーシャルダッシュボード+』を提供】
 当ツールの利用によってGoogle+活用の幅が広がると共に、より「快適・確実・効果的」に運用を行える仕組みとなっております。現在Google+を利用されている方や検討されている方、また広告代理店やコンサルティング会社、Web制作会社など、クライアントのGoogle+のサポートをされている方など幅広くご活用いただけます。

 また、サービス開始キャンペーンとして、2012年11月・12月は全ての機能を無料でお使いいただけます。
 お申し込みは本日より、下記URLにて受付けますので是非ご覧ください。
http://social-dashboard-plus.com/


【ツール機能概要】
■Google+ ページ運用管理ツール『ソーシャルダッシュボード+』の機能概要

1.投稿管理
●Google+ ページへの投稿作成
 ・投稿作成時点でレポート用に内容分類
  (分類毎のユーザー反応状況レポートが可能)
 ・タイマーによる自動投稿

2.ユーザーのコメント分類・監視
●ユーザーのコメントの監視
●ユーザーのコメントを内容により分類
 (分類毎のVOC分析が可能)

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