グローバル企業向け、“世界同時リリース”実現へのキーポイントを紹介 事例で分かる!『グローバル展開における多言語化の効率化セミナー』を開催

@Press / 2012年11月9日 9時30分

 グローバル情報管理ソリューションのリーディングプロバイダであるSDL(LSE:SDL)は、グローバル企業のグローバル戦略責任者およびマーケティング責任者を対象に、コンテンツの多言語化プロセスの一元管理で“世界同時リリース”を実現する際のキーポイントとなる『グローバル情報管理ソリューションセミナー』を、2012年11月30日(金)にヒルトン大阪で開催いたします。


■『グローバル情報管理ソリューションセミナー』概要
 グローバル企業が世界各地でビジネスを展開するためには、膨大で複雑な技術文書やWebコンテンツを海外拠点と共有し効率的な多言語化展開を行うことで、世界同時にリリースすることが重要です。
 『グローバル情報管理ソリューションセミナー』では、コンテンツの多言語化プロセスおよび翻訳資産を一元管理し、短期間で効率的に高品質なローカリゼーションを行う手法をご紹介します。

 ケーススタディーセッションには、コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社 CS本部 CS企画部 ICTグループ長 秋山 敬彦氏をむかえ、「サービスドキュメントの翻訳ソリューション」というテーマで、グローバル展開する上でのポイントや留意点などをお話しいただきます。セミナー後には、ネットワーキングイベントを設け、講演者およびご来場者同士の交流の場もご提供します。


■開催概要
・日時:2012年11月30日(金)午後1時15分~5時(受付開始 午後1時)

・主催:SDLジャパン株式会社

・場所:ヒルトンホテル大阪 4階 真珠の間
    住所: 大阪市北区梅田1-8-8
    地図: http://hiltonmicejapan.com/osaka/destination/index.html

・参加対象者 :
 - グローバル展開を進める中で、コンテンツの多言語化プロセスや翻訳資産を一元管理して効率的に進めたい方
 - 日本の大手企業のグローバル戦略担当者、海外事業責任者、マーケティング責任者、テクニカルドキュメンテーションや自社Websiteの多言語化を考えている方
 - 翻訳資産やプロセスの一元管理システムなどに興味のあるIT責任者の方

・参加費用  :無料

・お申込み締切:2012年11月22日(木)午後5時

・定員    :30名
 *完全事前登録制。受講につきましては受講票の連絡により確定いたします
 *定員を超えるお申込みをいただいた場合は抽選とさせていただきます

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング