Windows(R)用エンタープライズファイル保護&インスタント復元ソフトウェア Undelete(アンデリート)(R)10日本語版 新発売

@Press / 2012年11月27日 17時0分

Undelete 10J Server
Windows(R)用アプリケーション&ストレージパフォーマンス最適化ソフトウェアDiskeeper(ディスキーパー)およびネットワーク対応ファイル復元ツールUndelete(R)(アンデリート)の開発元である Condusiv Technologies(コンデューシブ・テクノロジーズ 旧社名 Diskeeper Corporation 本社 米国、カリフォルニア)は、Undelete 10 日本語版のリリースを発表いたします。日本国内における販売は相栄電器株式会社が担当し、2012年11月27日より順次ボリュームライセンス・およびダウンロード版の販売を開始、また2012年12月7日よりパッケージ版の販売を開始いたします。詳細はUndelete日本語版公式サイトでご確認ください。( http://www.file-fukugen.com

Undelete 10 はワンボタン検索&インスタントファイル復元をWindowsサーバー、デスクトップ、仮想サーバー、クリティカルアプリケーションサーバーなどに提供します。ダイナミックで新しいUIは使いやすく、エンタープライズ環境にも最適です。
Undelete 10のServer、Professional、Desktop Clientエディションにより、リモートコンピューターの復元箱の削除ファイルをファイルサーバーのように参照することができ、IT管理者やユーザーはボタンをクリックするだけで、ネットワーク越しに削除ファイルを一瞬で復元することが可能です。ユーザーがうっかりサーバーからファイルを削除してしまっても、もうバックアップデータやWindowsシャドーコピーを何時間も検索する必要はありません。

「我々は約8年間Undeleteを使っている。ほとんどのクライアントマシンにそれはインストールされており、我々は非常に満足している。Undeleteは非常に優れた製品でWindowsネットワークには欠かせないものだ」とSinger Lewak社のプラクティスマネージャーRick Mark氏は言っています。「90年代のはじめにNovelから移行した時、ネットワークベースのサルベージ機能が含まれていないことに気がついた。Undeleteは必須だと思う。我々は元々Diskeeperを長く使用していた。Undeleteがリリースされた時、それは即座に必要な物だった」

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