ファッション誌のような誌面を簡単につくって公開できるWebサイト『editors (エディターズ)』ベータ版をリリース

@Press / 2012年12月13日 9時30分

editors(TOPページ)
インターネットを使用したサービスの企画・開発・運営を行う株式会社エビスキチ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:福島 剛史)は、2012年12月12日(水)より、インターネット上の5,000万点を超える商品を使用して、ファッション誌のような誌面を誰もが簡単に制作、投稿可能なマガジンプラットフォーム『editors (エディターズ)』ベータ版のサービスを開始いたします。
「今日から、あなたも雑誌の編集者(editor)」というサービスです。

「editors (エディターズ)」
http://editor-s.jp/


■『editors (エディターズ)』について
1.誰もが雑誌の編集者(editor)なれる
ECサイト(*1)上の5,000万点を超える商品から、選定眼とセンスでウェブマガジンを作成。既存SNS経由で友人や世界中に共有可能な「みんなでつくる」かつてないマガジンプラットフォームです。すべてECサイトの商品のため、その場で購入可能(*2)です。

2.毎日変化する楽しいマガジン
ファッション/雑貨/ギフトなどのカテゴリーごとに公式マガジンをリリースします。公式マガジンの特集や読者モデルの招待誌面などは大学生~20代を中心とした「editors 公式マガジン編集室」が運営。一般editorの投稿誌面と交えて月/シーズンごとに、順次公開していく予定です。まさに“みんながつくる”毎日変化する楽しいマガジンです。

3.目指せ!「公認editor」&「あなたのオリジナルマガジン創刊」e.t.c.
一般editorの誌面は、閲覧数やいいね数などから、公式マガジン編集室が独自に評価。評価の高いeditorは「公認editor」として、さらにオリジナリティーあふれる誌面制作が可能な編集ツールの提供、オリジナルマガジンの創刊依頼も予定しています。
また、editorは誌面上で紹介する商品に、自分のアフィリエイトコード(*3)を使用することで、作成誌面から購入があった場合はアフィリエイト収益(*4)を得ることが可能です。


■『editors (エディターズ)』の開始の背景と未来 ~「探す」から「読む」へ~
雑誌のもつ楽しさ、ECサイトの便利さ、ユーザー参加によるクチコミパワーを融合した、かつてない『マガジンプラットフォーム』を創造し、世界中のすべての商品が掲載可能なサービスを目指します。

Amazonを代表とするECサイトは、非常に便利なサービスとして日々進化し、多くの人が利用しています。一方で無数にあるECサイトから、より良い商品を知る機会作りにはまだまだ発展の余地があると考えています。
『editors (エディターズ)』では、編集者となったユーザー(editor)が、趣味嗜好やセンスで雑誌のように商品を紹介することによって、今までは購入目的がなければ閲覧されなかった「ECサイト」が、気軽かつ読みたくなるコンテンツに変化します。友人や趣味の合うeditor(編集者)の記事から、本当に欲しい商品を見つけたり、思いもよらない素敵な商品に巡り会うことが可能になるサービスです。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング