アズパートナーズ 第10期に向けて新たなるステージへ更なるサービス向上のための取り組み

@Press / 2012年12月27日 9時30分

クレドカード
株式会社アズパートナーズ(本社:東京都千代田区、代表取締役:植村 健志、以下「アズパートナーズ」)は、首都圏を中心にシニア事業「アズハイム」ブランドを展開し、現在有料老人ホーム9棟、デイサービスセンター4棟、ショートステイ1棟の運営を手掛けております。
当社は来期でいよいよ第10期を迎えます。現在、記念すべき来期に向けて新たなるステージへの土台作りとして、働くスタッフ全員が当社の企業理念やサービス内容を再認識し、それらを行動に移すことにより徹底したサービス体制の強化を図っております。
また、社員数においても来期には500人を超える規模の会社となる見込みでございます。業容拡大の中、今まで以上に、既存のスタッフと今後入社してくる新たなスタッフが同じ方向を向き、次なるステージへ邁進することができるように環境を整えることが重要であると考えております。そのため、協調性やチームワークを高める取り組みや、働くスタッフの満足度の追求、そして人材育成にもこれまで以上に注力をしてまいります。
ご入居者・ご利用者様と関わる際に、スタッフ全員が迷わずに「これが“アズパートナーズのサービス”です。」と自信をもって提供できるよう、今後も更なる「サービスの質の向上」と「スタッフ満足の追求」、ひいては「お客様満足の追求」に徹底して取り組んでまいります。


【更なるサービス向上のための取り組み】
<その1.理念コーラス(唱和)>
・企業理念・シニアサービス理念の徹底のため、全スタッフが理念記載のネーム入りクレドカード(理念カード)を所持し、毎日コーラス(唱和)を実施しております。
・全14事業所のエントランスに理念の額縁を掲示し、お客様へ理念に徹したサービスに取り組むことを改めて宣言しております。

(※クレドカード 左:企業理念、右:シニアサービス理念)
http://www.atpress.ne.jp/releases/32497/1_1.jpg

<その2.サンクスフラワー制度>
・提携先の株式会社日比谷花壇と連携、各事業所のスタッフに対してメッセージカードとフラワーギフトを送る取り組みを開始しております。
・日々の働きで頑張っていることへの応援メッセージや感謝の気持ちを、カードとフラワーギフトを通して本人に伝えることにより、職場全体でのコミュニケーションツールとして利用しております。

(※フラワーギフトサンプル)
http://www.atpress.ne.jp/releases/32497/2_2.jpg

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