名古屋商科大学大学院、大学院教育ランキングで国内1位・アジア3位に

@Press / 2013年1月9日 12時30分

MBAランキング結果
名古屋商科大学大学院は、大学院教育に関する世界的調査であるEduniversal Best Masters Ranking worldwide 2012-2013(仏SMBG社)にて、開講するすべてのプログラムにおいて高い評価を受けました。

■ランキング詳細 http://mba.nucba.ac.jp/advantage/


このランキングは世界153ヶ国、465校、20,000プログラムを対象に「プログラムの評判」「卒業生の進路&収入」「卒業生の満足度」の3基準でランキングを行う、ビジネス教育についての世界的な調査です(2012年12月24日発表)。

中でも、実務経験7年以上の社会人を対象としたMBAプログラム“Executive MBA部門”については、本学の“General Manager Program”が国内1位(昨年1位)、アジア3位(昨年7位)にランクイン。AACSB(*1)およびAMBA(*2)といった国際認証と並んで、世界的にも高い評価を受けています。

■General Manager Programについて
http://mba.nucba.ac.jp/program/gmp/


*1:AACSBは、マネジメント教育の第三者評価機関として世界一の歴史と権威を持っています。本学は2006年4月、国内では2例目としてこの認証を取得し、2011年4月に継続承認されました。
*2:世界的なMBAの認証機関であるAMBA(The Association of MBAs)から、2009年1月、日本初の認証を取得しました。

■名古屋商科大学大学院
土日のみで就学できる社会人向けMBAをはじめ、税理士養成プログラムなど、ビジネスに直結する実践的なプログラムを展開。国内初となる複数の国際認証の取得に成功し、世界的な大学ランキング(Eduniversal Business School Ranking 2012)において総合部門でアジア26位に選出。
http://mba.nucba.ac.jp/

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