バレンタインデーに新しい恋活アイテム登場!不義理な痛チョコ「恋(コイ)のエサ」発売のお知らせ

@Press / 2013年1月23日 10時0分

不義理な痛チョコ「恋のエサ」
「まじめに、おいしいものをお届けする」をモットーとして、山口県の食材を活用した商品を企画製造卸している株式会社楽喜(本社:山口県美祢市美東町真名454-1、代表取締役社長:吉田 龍司)は、新商品 不義理な痛チョコ「恋のエサ」を1月23日より販売いたします。

URL: http://ikiiki-ys.com/koi.html


【開発の背景】
2月14日はバレンタインデー。もともとは、女性が男性に対して愛を告白する日としてスタートしましたが、最近では、上司や同僚にも「義理チョコ」が配られ、女子中高生たちの間では義理チョコの1種である「友チョコ」を交換する習慣にまで、広がりをみせています。つまり、義理チョコは「愛」ではなく「人との付き合い」で渡しているわけです。

ただし、女性の中にはこれをきっかけに本当の恋に発展したいという潜在的要望があるのも社内調査の結果、数値は20%弱と少ないですが、確かにあることが判明しました。
もちろんこの結果は女性心理から言ってもかなり割り引いた数値で、実際には女性からアプローチしたいというニーズは多くあると予想されます。

こういった女性心理にお応えするため、当社では義理チョコと本命チョコのどちらにも属さない、不義理な痛チョコ「恋のエサ」を開発いたしました。


【不義理な痛チョコ「恋のエサ」について】
実際に鯉のエサとしても使用されているお麩に、チョコソースをかけて食べていただきます。棒状のお麩をカットした(ふぎり)という事と女性心理の痛みを表した、不義理な痛チョコ「恋のエサ」というネーミングで発売いたします。

「恋のエサ」というネーミング通り、今まで面倒だった義理チョコが新たな恋を得るきっかけとしての恋活(恋愛活動)アイテムになれば、バレンタインデーが楽しみなイベントになることは必至です。

こういった肉食系女子のアプローチにより、草食系男子の増加に伴う婚姻率の低下に歯止めをかけたり、ひいては少子化の波を少しでも低減できたらと思っております。

「恋のエサ」を撒餌のように配って、思いもかけぬ相手から愛の告白を受けるもよし、来たるべきホワイトデーに大きな収穫を得るのもよし、また、本命の彼にも浮気心を出さないように餌づけしておく使い方もあるでしょう。
配る方としての楽しみもいろいろある訳ですし、貰う方も低価格なのでお返しの不安も低減されます。
また、商品の裏には送り主のアドレス等を記入できるようにしているので、バレンタイン後の楽しみがホワイトデーより前にも十分期待できます。
せっかくのバレンタインデーですので、是非この「恋のエサ」で新しい恋の芽生えにご活用下さい。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング