経済新聞記者がおもわず手に取るリリースの秘訣とは!? リリースのプロが直接伝授!プレスリリースの“書き方”セミナー開催

@Press / 2013年1月29日 11時0分

 ソーシャルワイヤー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:矢田 峰之)が運営するプレスリリース配信サービス「@Press(アットプレス)」( http://www.atpress.ne.jp/ )では、企業の広報活動を支援するセミナーを定期的に開催しており、2月度として、『プレスリリースの“書き方”セミナー』を2月7日(木)に新宿で開催いたします。

 PRプランナー資格を有し、1,000本を超えるプレスリリースを扱ってきた講師が、狙ったメディアに記事として取り上げられるための「書き方のコツ」「手法」をお話しします。9,000社以上のプレスリリースを校正・配信してきたノウハウ・実績・データを基に、記事掲載率が業界No.1の@Pressだからこそお伝えできる充実の内容をご提供します。

◎詳細・お申込み
https://www.miraiz.bz/Seminar/SeminarRead/seminar_id/275/spcode/press


■開催内容
 取り扱いプレスリリース数1,000本を超える講師が、“本当に効果の出る”プレスリリースの書き方を伝授いたします。当日はお題を設け、ワークショップ形式で実践も交えながら、効果の出るプレスリリースの書き方を学んでいただきます。

◎プレスリリースを作成する際、文書の体裁を整えるだけの“何となく”の書き方をしていませんか?
◎プレスリリースの最終ゴールは記事掲載や取材に結びつけることですが、ここを意識して書けていますか?
◎記事掲載や取材を獲得しやすい手法を知っていますか?

 普段何となく書いているプレスリリースも、実は書き方のコツ/考え方を理解すれば、効果を倍増させることができます。

 新聞・雑誌・WEB等のメディアは媒体ごとに固有の特性があり、プレスリリースの受け取り方も興味を持つポイントもそれぞれ異なります。しかし、その違いを意識せず、通り一遍で書いていては本来興味を持ってもらえるメディアの興味も引けず、記事掲載や取材に結びつかないということになりかねません。

 今回のセミナーでは、各媒体によって特性が違うことを理解し、その特性の違いを踏まえた、効果(掲載/取材に結びつく率)を最大化させる書き方を伝授します。また、2部では少人数でのゼミナール形式で、実際にプレスリリースを書いていただき、すぐに実践に移すためのポイントを学んでいただきます。

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