『光触媒スプレー【新型インフルエンザバスター】 PM2.5の原因物質を分解・除去』を発表

@Press / 2013年2月20日 10時30分

新型インフルエンザバスタースプレー
株式会社九州ミツシマ(本社:福岡県福岡市、代表取締役:溝上 秀敏)は『光触媒スプレー【新型インフルエンザバスター】 PM2.5の原因物質を分解・除去』を発表いたします。


■商品の特徴・詳細
中国から飛来する微小粒子状物質(PM2.5)と呼ばれている大気汚染物質が今日大きな問題となってきています。この大気汚染問題は対岸の火事の話ではなく、北部九州など日本でも基準値以上のPM2.5が観測されており、今後の対策が急務とされています。
PM2.5は超微粒子であり、気管支・肺への影響が大きく、ぜんそくや気管支炎を引き起こす原因になります。このまま対策が講じられないままならば、今後、ぜんそく患者が国内でも増加していく可能性があります。
PM2.5を吸引しないことが一番の対策になるのですが、市販のマスクでは髪の毛よりも小さなこのPM2.5を防ぐことができません。また、細かい繊維でできた専用のマスクであっても、完全にシャットダウンすることは困難です。

新型インフルエンザバスターを塗布したマスクは光触媒が持つ酸化分解力により、マスク表面に付着したPM2.5の主な原因物質であるVOCや窒素酸化物(NOx)を光が当たることにより分解・除去・無害化することができますので、人体への影響を低減させる効果が期待できます。
また、壁などにご使用いただきますと、光触媒による、大気環境中のPM2.5の削減、大気浄化も期待できます。
PM2.5の環境濃度の低減を図る為には、一次粒子だけでなく、二次生成粒子の原因物質のVOC、NOxなどの排出削減が重要です。光触媒はそれらの排出削減にも寄与できます。


■商品の仕様
商品名  : 光触媒スプレー【新型インフルエンザバスター】
       PM2.5の原因物質を分解・除去
発売開始日: 2012年1月14日
開発・販売: 株式会社九州ミツシマ
URL    : http://www.k-mitsushima.com/


■会社概要
名称  : 株式会社九州ミツシマ
本社住所: 福岡県福岡市中央区大名1丁目11番4号
設立  : 1997年
資本金 : 1,000万円
従業員数: 8名
代表者 : 代表取締役 溝上 秀敏
URL   : http://www.k-mitsushima.com/

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