MAPPLEの最新版地図データ・ランドマークデータがパナソニック デジタルカメラ新商品LUMIX DMC-TZ40で採用

@Press / 2013年2月22日 11時0分

MAPPLEの地図データ・ランドマークデータ搭載 パナソニック「LUMIX DMC-TZ40」
キャンバスマップル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:山本 幸裕)は、パナソニック株式会社(以下 パナソニック)が2月22日より発売するコンパクトデジタルカメラ新商品LUMIX DMC-TZ40に昭文社のデジタルコンテンツである「MAPPLEデジタル地図データ」とランドマークデータ(「MAPPLEポイントデータ」「MAPPLEガイドデータ」「MAPPLEアドレスデータ」「MAPPLE外国語データ」)の最新版を提供してまいります。
パナソニック製デジタルカメラへは、はじめて地図データ・ランドマークデータを提供した2012年に続いての提供となります。

パナソニック「LUMIX DMC-TZ40」
http://www.atpress.ne.jp/releases/33568/1_1.png


パナソニック製コンパクトデジタルカメラLUMIX DMC-TZ40は、コンパクトなデザインながら、高倍率、高機能を実現し、日常使いから旅行などのイベントまで様々なシーンで写真、動画撮影に満足していただける高画質なデジタルカメラです。撮影場所の位置情報を記録できるGPS機能が強化され、GLONASS(※1)にも新たに対応しております。

今回提供した「MAPPLEデジタル地図データ」は、日本全国をすべてカバーした見やすい地図データです。
GPS / GLONASS(※1)で測位した現在地を地図上に表示・記録させたり、撮影した場所が撮影日ごとに地図上にマッピングされるので、旅の行程などを、写真と共に楽しむことができます。


「MAPPLEポイントデータ」「MAPPLEガイドデータ」「MAPPLEアドレスデータ」「MAPPLE外国語データ」は、日本全国の公共機関・駅・道路・レジャースポットなどのランドマークや地名情報について、名称、住所、位置情報(緯度・経度)などを収録したデータです。『まっぷるマガジン』をはじめとする昭文社観光ガイドブックに収録される観光施設情報をデータベース化、観光・旅行のシーンで役立つランドマークデータを豊富に保有しているのが特長であり、同コンテンツを採用しカメラに内蔵することにより撮影場所や付近のランドマーク情報を撮影したショットとともに記録することができるなど、カメラとの親和性が高く、旅行の写真の整理に役立つなど、付加価値をご提供できるものになっております。

当社は今後も同コンテンツのご提供により、ユーザーにとってより便利で楽しい旅やおでかけをサポートしてまいります。

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