ダイナックの新業態『THE AGINGHOUSE(エイジングハウス) 1795』 大阪・堂島 サントリービル1階に3月21日(木)OPEN (※)世界NO.1バーボン『ジムビーム』の旗艦店

@Press / 2013年3月6日 12時30分

『THE AGINGHOUSE(エイジングハウス) 1795』
 「食の楽しさをダイナミックにクリエイトする」をコンセプトに、関東・関西でレストラン・バーなどを241店舗経営するサントリーグループ 株式会社ダイナック(本社:東京都新宿区新宿1-8-1 代表取締役社長:若杉 和正)は、サントリー酒類株式会社(本社:東京都港区台場2-3-3 代表取締役社長:相場 康則)が出店する『THE AGINGHOUSE(エイジングハウス) 1795』を店舗運営で連携いたします。
※ 2011年販売数量実績(IMPACT NEWSLETTER February 1 & 15 2012号より)

 サントリー酒類株式会社は、世界No.1の販売数量を誇るバーボンウイスキー「ジムビーム」の取扱いを本年1月から新たに開始しています。バーボンを“クールに(かっこよく)楽しむ”こと、バーボンに氷を入れて“クールに(冷たくして)割って楽しむ”ことの2つの意味を込めた“クールバーボン”をキーメッセージに活動を展開しています。

 今回オープンする『THE AGINGHOUSE(エイジングハウス) 1795』は、「ジムビーム」の楽しみ方を発信するフラッグシップ店として開発されたものです。さまざまなシーンにご利用いただけるパブスタイルの店舗で、「ジムビームミントジュレップ」を中心とした“クールバーボン”を気軽にお楽しみいただけます。
 又、店舗内では、「ジムビーム」を中心としたバーボンセミナーも開催し、情報発信の場として活用していく予定です。


●『ジムビーム』について
 1795年のビーム社創業以来、創業家ビーム一族により200年以上も同じ製造方法でつくられている米国で最も古いバーボンウイスキーの一つです。世界No.1の販売数量を誇り、とうもろこしの香ばしさや甘みのある、マイルドな味わいが特長です。


●店名『THE AGINGHOUSE(エイジングハウス) 1795』について
 「ジムビーム」のフラッグシップ店として、ビーム社創業の年である1795年を店名に使用しました。また、“熟成”を経て生まれるバーボンと、当店おすすめの“熟成肉”を表現し、『THE AGINGHOUSE(エイジングハウス) 1795』と名づけ、店内の装飾も「ジムビーム」の貯蔵庫をイメージし、レンガや実際にバーボンの熟成に使われた樽を使用しております。
http://www.atpress.ne.jp/releases/33887/11_1.png

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