エネルギーを栽培する街、「豊洲」に出現!最先端の住宅展示場「スマートハウジング 豊洲まちなみ公園」オープン プレオープン(建築途中見学会):3月17日(日)・20日(祝) グランドオープン:4月27日(土)

@Press / 2013年3月7日 10時30分

センタースクウェア
 関東地区最大の総合住宅展示場運営実績を誇る株式会社サンフジ企画(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:末吉 糧)はこの度、これまでの概念を超えた最先端の総合住宅展示場をオープンいたします。
 これまでは単独での運営が主でしたが、今回の計画では株式会社リクルート住まいカンパニーと株式会社スマートリビング・コミュニケーションズを運営協力に迎え、業界初となるコラボレーションを実現しました。


 立地は、目覚ましく進化する街「豊洲」で、東京ガス豊洲開発株式会社が、22世紀に引き継ぐ水と緑の都心を目指す「Tokyo Smart City TOYOSU22」をコンセプトに掲げた大規模開発が進められているエリアです。
 住宅展示場の企画コンセプトにも、「TOYOSU22」の3つの柱である「スマートエネルギー」、「スマートグリーン」、「スマートコミュニティ」が生かされ、豊洲の将来のまちなみが表現されています。

 周辺には、東京ガスの「がすてなーに ガスの科学館」、「ワイルドマジック」、「ららぽーと豊洲」、子どもの就業体験施設「キッザニア東京」、「スーパービバホーム」、「イオンモール」などがあり、やがて築地市場の移転も計画されています。
 ここは、モデルハウスを集めた住宅展示場というよりも、日本の暮らしの将来像を具現化したモデルタウン。エネルギーを自家栽培するエコロジカルな暮らし、家族の絆を一層深める心ゆたかな暮らしを提案する街です。その特長は以下の3点に集約されます。住宅展示場ではなく、あえて「豊洲まちなみ公園」と名付けた理由がここにあります。

1.全モデルハウスが、最先端のスマートハウス。
2.会場は、まるでハウジングのテーマパーク。
3.めざしているのは、ハウジングのコンシェルジュ。

 エコロジカルなスマートハウスへのニーズが高まり、低金利、エコ住宅や相続面での優遇措置、そして何より消費税増税の切迫で住宅需要が急上昇する今、きわめてタイムリーな住宅情報発信ステーション「スマートハウジング 豊洲まちなみ公園」のオープンです。

1.全モデルハウスが、最先端のスマートハウス。
 “スマートハウス”という言葉はよく耳にしても、その実像に触れる機会は少ないもの。そこで、全棟スマートハウスのみで構成した街を創り出しました。住宅のトップメーカー各社が、最先端技術と斬新なアイディアを競い合っています。創エネ・省エネ・蓄エネを実現し、「家族や近隣」そして「環境」にやさしい暮らし、家族の心の絆を深める暮らし…これからの日本の生活の等身大を体感していただけます。

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