人生で勝利するための究極のサクセスウォッチ「T-director (タイム・ディレクター)」発売!

@Press / 2013年3月19日 10時30分

「T-director」ロゴ
株式会社ビジューワタナベ(所在地:東京都港区、代表:渡邉 裕夫)は、タイムマネージメントに適した腕時計「T-director (タイム・ディレクター)」を発売いたしました。

この4月、新社会人が誕生します。社会人になってまず問われるのがタイムマネージメント能力、つまり時間を磨く努力です。
どんな職業を選ぼうと、常に時間との戦いは避けられません。社会では、“できる人は時間の使い方がうまい!”と言われるのが一般的だからです。
時間は全ての人に平等です。だからこそ不透明な社会で生き抜くためには“限りある時間を如何に効率よく活用し行動するか”が鍵となるのです。人生をリタイアするまで時間のマネージメント、上手に使うスキルこそが日々のゆとりある生活を作り出してくれるのです。

「T-director」はこの命題を解決するため、決められた時間の流れに着目し様々な工夫がなされた全く新しい機能を持つ腕時計です。
《残り時間の瞬時の把握》と《効率的な時間配分》そして《集中力を養うこと》を可能にします。


<一般の腕時計にはない「T-director」の特殊な機能>
プレゼンテーシヨンやミーティング等では開始・終了時刻と現在の時刻を知るためにも腕時計は必須です。しかし、限られた時間では『効率的な時間配分』と『残り時間の瞬時の把握』そして、最後にすべてを見直しまとめ上げる時間を残してこそ真に実りある成果が期待できます。

■「T-director」の特殊な機能
・最大の特徴は、決められた時間内で必要な何分かを表すペン先型の分針と時計の外枠(ベゼル)に刻まれた数字を組み合わせることにより、残り時間を瞬時に知ることができる機能にあります。
開始前に時計の外枠(ベゼル)を回して▼マークを終了時刻(分)にあらかじめセットすれば、ペン先型の分を表す針が指し示す先のベゼルに刻まれた数字が残り時間を教えます。

・日頃よりこの時計をミーティングや日常の仕事で使い時間配分を意識することにより、自ずと時間の効率的な使い方を身につけることができます。


<「T-director」のその他の特徴・・・付加的特徴>
■フリップ・アップ構造
●日頃のオフィスワークやミーティング、プレゼンテーション等では、腕時計をテーブルクロックのように机に置いて時間を確認する場合がよくあります。
 しかし、腕時計を机の面に平に置くと時計のガラスが反射しかなり文字盤は見難いです。
 その悩みを解消したのが「T-director」に備わるフリップ・アップ構造(自分の一番見やすい角度に時計本体を起き上がらせる事ができる構造)です。常に目線に時計を置くことにより、時間の無駄が減るのです。

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