パリミキがサンダーバードとみらいを描く。パリミキ・サンダーバード始まる 3月29日よりTVCM全国でオンエア開始

@Press / 2013年3月21日 14時30分

パリミキ・サンダーバード メインビジュアル
株式会社三城(所在地:東京都港区港南4-1-8、代表取締役社長:加賀 純一)は、2013年3月よりサンダーバードと「みらいコラボ」をスタートします。


■パリ出店40thアニヴァーサリー特別企画
お客様の未来を想い、ちょうど40年前「ファッションの都 パリ」に海外第一号店をオープン。
40年の時を経て、改めてお客様の未来を創造する起点の年としてパリミキ×サンダーバード企画がはじまります。

描く世界はお客様と三城のみらいの関係。
サンダーバードは半世紀前の作品ですが、当時描いていたのは2065年頃の未来。
2013年の現代には現実になったものもあるが、まだ今後も可能性がありそうなことがたくさん入っています。
その未来を見据えた作品と三城の創業時からの考えである「お客様第一主義」=お客様の未来を考えた商品作りを重ね合わせ、「お客様の未来を考え、そしてお客様の生活(人生)にとことん合わせたい。」想いを表現する上で今回の“みらいコラボ”が実現しました。


■みらいコラボ概要
実施開始:2013年3月21日~
〈立ち上げキャンペーン〉
「パリミキ・サンダーバード始まる」
(1) 3月21日より
店頭、Webサイト(ティザーサイト http://www.miki-tb.com )からスタート。
(2) 3月29日より
テレビCMパリミキ「サンダーバード登場篇」からオンエア開始
パリミキホームページ内特設Webサイトではサンダーバードの科学者ブレインズが三城の魅力を様々な形で紹介。
夏にはお台場の日本科学未来館で行われる「サンダーバード博」に出展(予定)。
以降様々な形で“みらいコラボ”を展開して行きます。
今後の三城にどうぞご期待ください。


■キャラクター設定
メインキャラクターはサンダーバードでは脇役のブレインズ。
彼がパリミキの「みらい顧問」に就任します。
2040年11月14日生まれ(25歳)。
サンダーバード機および全救助メカを開発した天才科学者。
本名はホラチオ・ハッケンバッカー。
幼少時にハリケーンで両親を亡くしており、ジェフによる経済支援を受けて育つ経緯を持つ。
ハイラム・K・ハッケンバッカーという通名で最新旅客機の設計等の対外活動をしている。
救助活動では科学的なアドバイスを隊員に送るほか、救助に直接参加することもある。原語版では頭の回転が速すぎるために言葉が追いつけず、吃音である。

ブレインズから皆さんへご挨拶:
こんにちは。世界一メガネが似合う男、サンダーバードのブレインズです。
僕は、国際救助隊のエンジニアですが、このたび、パリミキの「みらい顧問」に就任しました。
「みらい顧問」って何だろう? 初めて聞くでしょ?
お客様と、人類と地球の未来のため、パリミキの社員と共に新しい技術や発想で、「新しい価値」を生みだす・・・それが「みらい顧問」の仕事です。
なぜ、パリミキがサンダーバードと組むのかって? いい質問ですね。
半世紀前に作られたサンダーバードは、今から50年後の未来が舞台。
新しい技術や他にはない発想で、未来の夢を実現しようとする物語です。
本物志向のパリミキとは、共通点がいっぱい。
たとえば、、、誰よりも早く到着するというスピード感。
一人ひとりに合わせられる対応力。
困ったときに駆けつけてくれる頼もしさ。
ホント三城にそっくりなんです。
2013年、三城は、サンダーバードと共に、時空を超えて、「お客様に生涯ご来店いただけるお店」を目指して動き出します。
さあ、これからのパリミキにどうぞご期待ください。

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