スペシャルティ・コーヒー専門店「南青山マメーズ」、こだわりの水出しコーヒーパックを発売

@Press / 2013年4月11日 10時30分

水出しコーヒーパック パッケージ
コーヒーの自家焙煎ブランド「南青山マメーズ」を展開する株式会社イマジンクラフト(所在地:東京都大田区、代表取締役:岡田 雅行)は、約8時間、水に浸しておくだけで美味しいアイスコーヒーが出来上がる、水出しコーヒーパックを発売いたします。


水出しコーヒーパック(9個入)
http://www.atpress.ne.jp/releases/34327/1_1.jpg
水出しパック本体
http://www.atpress.ne.jp/releases/34327/2_2.jpg
商品販売ページ
http://www.mames.jp/mizudashi.html


■水出しコーヒーパック発売の背景
アイスコーヒーをより美味しく楽しみたい。そのためには手間がかかるものですが、今回の水出しコーヒーパックは、簡単さと美味しさを両立させたこだわりのコーヒーパックです。
リキッドコーヒーは、買いに行くには重い上に、一度開ければ、酸化が進んでしまい、味も損なわれます。
昨今の水出しコーヒーブームにより、メッシュのストレーナーを使用して、粉から水出しコーヒーを作る人も多くなりましたが、メッシュを使用すると、どうしても微粉が液体に出てしまい、ざらつき感や雑味の元となっていました。さらには、使用後に洗うのが大変など、余計な手間もかかったのが現実です。
そこで、今回の水出しコーヒーパックでは、新たな不織布により、効率的に抽出をしながら、微粉はカット。透明感のある、すっきりした味わいを実現しました。
もちろん、取り出してそのまま捨てられるので、後片付けも簡単。さらに、必要な分だけ作ることで、無駄なく、酸化からも守られるという、「経済性」と「美味しさ」とを両立させることができたのです。


■南青山マメーズのこだわり
素材であるコーヒー豆には、「スペシャルティ・コーヒー」と呼ばれる最高級コーヒー豆を使用。作り手や農園、標高、精製方法まで分かる、ワインでいうならシャトーものクラスのコーヒー豆を100%使った、ハイグレード・ブレンドです。また、焙煎からの鮮度にもこだわる「南青山マメーズ」は、密閉チャック付きの袋をパッケージとして採用。脱酸素剤も使用することで、鮮度を保ち、美味しさを最大限守って、お届けします。


■美味しい淹れ方
500ccあたり1パックを入れ、約8時間で水出しコーヒーが完成します。常温の状態で8時間おいてから冷やしますと、コクと甘みがしっかり出た味わいに。また、最初から冷蔵庫で冷やしながら水出しをしますと、すっきりした香り高い水出しコーヒーをお楽しみいただけます。

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