サテライトオフィス、Google Apps(TM) 向け、組織カレンダー機能に、空き時間を一目で把握できる「グリッド表示機能」を追加 サービス名:サテライトオフィス・組織カレンダー for Google Apps

@Press / 2013年3月29日 10時0分

グリッド表示機能を追加
Google Enterprise Partner であり、Google Apps for Business (以下 Google Apps )の販売代理店である株式会社サテライトオフィス(本社:東京都江東区、代表取締役社長:原口 豊)は、Google の Google Apps を使った社内情報システムの導入支援サービス(サテライトオフィス・プロジェクト、 http://www.sateraito.jp/ )の中で、Google Apps を導入した企業向けに、組織カレンダー機能を、Google Apps Marketplace から提供しております。このたび、予定やリソースの空き時間が一目で確認できるグリッド表示機能をリリースいたします。(サービス名:サテライトオフィス・組織カレンダー for Google Apps )

サテライトオフィスは、Google Apps 導入支援の中で、Google Apps で利用可能なワークフロー機能、シングルサインオン機能、ログインゲートウェイ機能、組織アドレス帳機能を無償提供しております。今回の発表では、メンバーの予定やリソース(会議室)などの予定の空き時間が、一目で確認できるグリッド機能を提供いたします。


サテライトオフィス・組織カレンダー for Google Apps の主な機能は下記の通りです。
・組織別、グループ別のメンバー一覧機能(ツリー型の複数階層が表示可能)
・組織別、グループ別のカレンダー一覧(週単位の表示と日単位の表示が可能)
・スケジュールの詳細表示機能
・メンバーのお気に入り登録機能
・会議室などのリソースのカレンダー表示、外部メンバーのカレンダー表示機能
・複数メンバー・複数リソースを含む予定作成機能
・Google カレンダー のアクセス権限を継承可能
・Google サイト に、組織別のカレンダーを表示させるガジェット機能
・英語版のご提供


<利用条件>
Google Apps、Google Apps for Business、Google Apps for Education を利用している全ての企業、全ての利用ユーザーの方がご利用可能です。また、導入企業は、ハードウェアやソフトウェアを用意する必要はありません。インターネットが利用できる環境であれば、ご利用可能です。IE6、7、8はサポート外になります。

なお、今後も、機能拡張の要望も受け付けし、機能拡張を行っていきます。

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