abrAsusより、バッグの外側にiPadケースがつく「iPadがつくバッグ」が発売

@Press / 2013年3月28日 17時0分

iPadがつくバッグ1
バリューイノベーション株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:南 和繁)は、アパレル雑貨ブランド「abrAsus(アブラサス)」から、iPadの使いやすさを考え抜いた、これが本当のiPadバッグ「iPadがつくバッグ」を発売いたします。

「iPadがつくバッグ」詳細
http://superclassic.jp/?pid=40301


【商品特徴】
いつでも、どこでも、すぐにiPadを開きたい。
「iPadがつくバッグ」の特徴は、そのままズバリiPadやiPad miniのケースがバッグの外側につくことにあります。
iPadケースとバッグがつながったままiPadを見ることができるので、わずかな時間でも有効に使えます。
例えば、出勤前や取引先へ出かけるとき。電車を待つホームでiPadケースを開き、乗車するときにiPadケースを閉じる。その一連の動作がスムーズに行えるのも、バッグとiPadケースがつながっているからです。街角や旅行先でも、必要な情報にすぐにアクセスできます。

■旅行ガイドブックをバッグの外側にくっつけて、街角で、マップや情報をチェック

旅行先の目的地を見つけるために、ガイドブックをバッグから出し入れするのは面倒。
バッグの外側についたガイドブックなら、すぐにガイドブックを見られます。
更に、明らかに旅行者という雰囲気を消し、駐在員や留学生など、現地の住人に見える様なデザインを心がけたので、防犯対策にもなります。
ガイドブックで目的地を探していても、書籍を読んでいるように見せてくれます。その姿は、初めて訪れた土地でも住人のように、その街に溶け込んでいきます。

■豊岡の鞄職人と作り上げた細部のこだわり

「iPadがつくバッグ」は外側から荷物を入れるポケットが、内側に膨らんでいく構造になっています。「外ポケットみたいな内ポケット」は、荷物を狙われない仕組みになっています。
「外ポケットみたいな内ポケット」には、アクセスしやすくなるように二つ折りサイズに変更できるホックが付いています。
二つ折りにして、ホックを留めるとポケットが半分のサイズになるので、頻繁に出し入れするカメラやスマホ、財布を入れておくと便利です。
一方通常サイズにすると、折り畳み傘、ペットボトルなど奥行が必要な物が入ります。
カメラやパスケースは付属ベルトでつなげば、バッグの中で探す手間を省き、落下防止になります。また、旅行先のレストランでは、付属ベルトを使用してイスにバッグを括り付ければ置き引き防止にも役立ちます。
細部にこだわったつくりは、豊岡の鞄職人とデザイナーによる幾度も重なる試行錯誤の末の賜物です。Made in Japanの繊細で巧みな技を世界にも発信したいとの考えで、あえて1,000年の伝統を持つバッグの産地「豊岡」(兵庫県)で、職人がひとつひとつ丁寧に造りました。
「iPadがつくバッグ」は、熟考を重ねて作り上げた唯一無二の構造になっています。

■商品概要
・発売日 : 2013年3月28日(木)
・商品名 : iPadがつくバッグ
・価格  : 23,800円(税込)
・販売場所: オンラインストア「スーパークラシック」
       http://superclassic.jp

■関連情報のURL:
・「iPadがつくバッグ」の商品紹介
http://superclassic.jp/?pid=40301


【会社概要】
会社名 : バリューイノベーション株式会社
代表者 : 代表取締役 南 和繁
所在地 : 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-22-3 ルアン渋谷3F
URL   : http://vik.jp
ECサイト: http://superclassic.jp
事業内容: アパレル雑貨の企画・製造・販売、ウェブサイトの構築・運営

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