FXプライムの実質スプレッドの競争力(約定率100%、しかもスリッページ無し)が、矢野経済研究所の調査によって数値的に実証される

@Press / 2013年4月5日 15時30分

スリッページ
FXプライム株式会社(以下“FXプライム”、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:鬼頭 弘泰)は、2013年3月に株式会社矢野経済研究所にて実施した「有力FX会社の約定率・スリッページ発生率調査」において、当社「約定率100%、並びにスリッページ無し」が数値的に実証されました。


▼ 当社「約定率100%、しかもスリッページ無し」が実証されました ▼
http://www.atpress.ne.jp/releases/34669/1_1.png
※約定率とは、お客様の注文が約定する確率です。
※スリッページとは、注文レートと実際に約定したレートとの差です。


また、取引コスト面においても、当社スプレッドの競争力、及び優位性の高さが以下の通り実証されました。スリッページが発生しないことから、為替相場の値動きが激しさを増す局面では、当社スプレッドの競争力、及び優位性がさらに顕著となる可能性があることも示唆しております。


▼ 当社スプレッドの競争力、及び優位性の高さが実証されました ▼
http://www.atpress.ne.jp/releases/34669/2_2.png
※実質スプレッドとは、提示スプレッドにスリッページ分を加えたお客様の取引コストです。

当社では、お客様の取引コストの低減のために、提示スプレッドよりも「高い約定力とスリッページの無い実質スプレッド」を重視しております。

今後のサービス改善ための現状分析として、外部調査機関である矢野経済研究所に依頼し、調査を実施いたしました。

当調査は、FX投資家が増加する中、お客様の取引スキル、注文方法等の多様性を鑑み、FX口座数・預かり高・取引高上位企業の中から、米ドル/円と豪ドル/円の“提示”スプレッドが当社と同水準以上の主要4社の成行(新規・決済)注文に加え、OCO注文(決済指値・逆指値)も網羅して実施されたものです。


■調査要綱は以下の通りです。
【有力FX会社の約定率・スリッページ発生率調査要綱】
(1) 調査の目的
・主要FX会社FXサービスのスリッページ発生率・約定率等の調査

(2) 調査日程
・2013年3月(2日間)

(3) 調査時間
・日本時間の20時~22時の2時間程度

(4) 調査対象通貨ぺア
主要2通貨ペア
・USD/JPY及びAUD/JPY

(5) 調査対象
・矢野経済研究所「2012年版 FX(外国為替証拠金取引)市場の動向と展望」より2011年度(2011年4月~2012年3月)FX口座数・預り高・取引高上位企業の中から、上記通貨のスプレッドが狭い主要4社を選定

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