TSS LINK、Windows 8に対応したコピー&プリント防止ソフト「コプリガード Ver.3.0」を4月15日発売開始!パソコンからのコピー/画面キャプチャー/プリントスクリーンを禁止

@Press / 2013年4月15日 10時0分

ソフトウェア製品の開発と販売、およびシステムエンジニアリングを行う株式会社ティエスエスリンク(代表取締役社長:村口 和孝、本社:徳島県徳島市、以下 TSS LINK)は、コピー&プリント防止ソフト「コプリガード Ver.3.0」を4月15日に発売開始します。
本製品は、インストールするだけでパソコンからのコピー/印刷/画面キャプチャー操作を禁止する情報漏洩対策ソフトです。管理サーバーが必要なくパソコンにインストールするだけで使えるので、導入や運用がシンプルです。
最新版Ver.3.0ではWindows 8 に対応し、最新の環境で使えるようになりました。また、パソコン固定のポリシーだけでなく、ユーザーごとにポリシーを切り替えることも可能になりました。

【「コプリガード Ver.3.0」紹介ページ】
http://cp.tsslk.jp/


「コプリガード」は、利用者のパソコンにインストールするだけで、コピー/画面キャプチャー/プリントスクリーン/印刷操作など情報漏洩リスクのある操作を制御し、管理者が許可しない操作を禁止する製品です。

また、パソコンから外部メディア(USB/CD/DVDドライブなど)へのファイルコピー/保存操作や、ネットワーク上の共有フォルダーからのファイルコピー/保存/メール添付/Webアップロード操作も禁止し、重要なファイルの外部への持ち出しを制御します。

他ソフトにはない特徴として、パソコンごとにコピー/印刷などの操作を制限できること、特定のアプリケーションごとに利用制限を設定できる利点があります。
部署や役職によって利用権限を変える、特定部署だけを利用制限する、特定の業務アプリケーションだけ印刷を許可/禁止する、など実際の業務に合わせて柔軟に運用できます。

しかも「コプリガード」は管理サーバーが不要なため、導入コストや管理者の運用負担を軽減できます。セキュリティ対策の必要性に迫られながら、運用管理が面倒なセキュリティシステムを避けていたシステム担当者様にも導入しやすい製品です。
小規模導入をご希望の企業様には、初期導入費用を抑えることができる「サブスクリプションライセンス」もご用意しています。

今後も、TSS LINKは、幅広い分野の情報セキュリティ対策を実現するために、更なる研究開発を続けていきます。


【「コプリガード Ver.3.0」の特長】
1) パソコン画面のデータコピー/画面キャプチャー/印刷を禁止します。Print Screen/キャプチャーソフト/メニュー/キー/ドラッグ&ドロップ操作を禁止します。印刷はプリンター/デジタルデータへの出力を禁止します。管理サーバーが不要で設定も簡単なため、導入コストや管理の手間を軽減できます。

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