新潟日報が運営するニュースサイト「新潟日報netpark」にて動画配信プラットフォーム『Brightcove Video Cloud』が採用

@Press / 2013年4月16日 9時30分

「新潟日報netpark」動画ニュースページ
ブライトコーブ株式会社(所在地:東京都渋谷区、CEO兼代表取締役社長:橋本 久茂、以下 ブライトコーブ)は、株式会社新潟日報社(本社:新潟県新潟市、代表取締役社長:高橋 道映、以下 新潟日報)が運営するニュースサイト「新潟日報netpark」の動画ニュースにおいて、動画配信プラットフォーム『Brightcove Video Cloud』が採用されましたことをお知らせいたします。

「新潟日報netpark」動画ニュース
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/movie/


新潟日報が新しい動画プラットフォームを導入するにあたって、まず念頭においていたのは「読者にとって使い勝手の良いものであること」でした。簡単な操作、スムーズな再生、TwitterやFacebookなどへのシェア機能、パソコンだけでなくスマートフォンやタブレットなどデバイスを問わずに視聴可能、といった点を重視していました。そして、これらの条件をクリアしたことが、ブライトコーブのVideo Cloud採用の大きな決め手となりました。
Video Cloudの管理画面は、その直感的なUIにより担当社員は簡単に操作でき、スムーズに導入することができました。また特長として、動画のアップロードから公開までのスピードが速く、コンテンツをアップロードした際マルチデバイスに対応した動画形式も自動的に作成できるため、ニュースが発生した時刻から実際に動画が公開されるまでのタイムラグ削減につながっています。


■新潟日報 経営管理本部デジタル戦略室 長井 一俊氏のコメント
「ブライトコーブのシステムを導入してから、動画配信においてフラストレーションを感じることが一切無くなりました。動画用の取材の数も、導入するまでは1か月に1本程度だったものが、現在では週に1本を目標に取材を行うようになりました。今後、『ニュース動画』へのニーズは、より一層高まってくるでしょう。新潟県内で発生するさまざまな出来事に迅速に対応できるよう、今後も邁進していきたいと考えています。」


■「新潟日報netpark」動画ニュースページ
http://www.atpress.ne.jp/releases/34833/1_1.png


【ブライトコーブについて】
Brightcove Inc.(NASDAQ:BCOV)は、クラウドコンテンツ サービスの先進的なグローバル プロバイダであり、世界中のプロフェッショナルなデジタルメディアの公開と配信に使用される製品ファミリーを提供しています。製品には、市場をリードするオンライン動画プラットフォームのBrightcove Video Cloud、そしてクラウドベースのメディア処理サービスでHTML5動画プレーヤ技術を提供するZencoderがあります。これらを合わせると、60か国に及ぶ6,350以上のお客様がブライトコーブのクラウドコンテンツサービスを利用し、PC、スマートフォン、タブレット、コネクティッドTVにおいて非常に優れたメディア エクスペリエンスを構築し運営しています。

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