ブライアン・ジョー、ニューデジタルシングル「シンギング・プレイズ」をリリース

@Press / 2013年4月16日 13時30分

Brian Joo Single “Singing Praise” Album Jacket
Ocean of Love Entertainment(オーシャン・オブ・ラブ・エンターテイメント)は、このたびK-POPスターであるブライアン・ジョーが歌う英語のニューデジタルシングルをリリースいたしました。
当楽曲は、オーシャン・オブ・ラブ・エンターテイメントのサイト、iTunes、韓国の主要な音楽サイト(MelOn、Bugs!、Mnet、ollehmusic、Soribada、NAVER MUSIC、Daum Music、その他多くのサイト)にて、4月10日より配信を開始しております。


【ニューデジタルシングルについて】
ニューデジタルシングルは、解散したデュオ「フライ・トゥ・ザ・スカイ」のブライアン・ジョーが歌う「Singing Praise(シンギング・プレイズ)」をフィーチャー。
神秘的な韓国風の雰囲気のある、優しくソウルフルなバラードです。
ジョーを有名にしたK-POPのヒット曲を彷彿させる歌との究極的な組み合わせ曲も発売。エミー賞受賞のダグ・カサロスが、このリミックスをデジタル的にアレンジしました。

この歌の作曲は、オスカー賞とグラミー賞を二度受賞したデビッド・シャイアーです。彼は「ビッグ」のような有名なブロードウェイミュージカルや「サタデーナイト・フィーバー」のような映画音楽も作曲。
また「シンギング・プレイズ」の歌詞は、世界的に有名な霊性の指導者、人道主義者、詩人、芸術家のスプリームマスター チンハイが書いた詩集「サイレント・ティアーズ(沈黙の涙)」を元にしています。
「シンギング・プレイズ」は、人間の心の苦しみを取り除く、より高次のパワーである無限の神の愛に捧げる詩の贈り物です。人々の信条の境界を超え、それ故にすべての聞き手に訴えかける歌になっています。

「シンギング・プレイズ」は、2012年10月27日にロサンゼルスのシュライン・オーディトリアムで行われた大規模なミュージカル「ラビング・ザ・サイレント・ティアーズ(沈黙の涙を愛す)」の中で、ブライアン・ジョーが歌った曲です。
この曲を彼は韓国語で歌い、リズム・アンド・ブルースとソウル歌手である韓国系アメリカ人のヘザー・パークが英語で歌い、二人でデュエットしています。

この曲はミュージカル全体の中で、よりソフトで極めて優美なナンバーの一つとして際立っており、ブライアン・ジョーの他に類を見ないほど魅力的でソフトな歌声は、六千人の観衆や、オンラインでこのライブを観ていた世界中のさらに多くの視聴者たちから、大変好意的な反響を得ました。
この一度きりのショー「ラビング・ザ・サイレント・ティアーズ(沈黙の涙を愛す)」は、人が探求する内面の平和や真の幸福を描いた作品です。
このミュージカルで、K-POPのスターであるブライアン・ジョーは、ジョン・セカダや、ジョディ・ワトリーのようなグラミー賞受賞者たちや、ブロードウェイのスターたちと共演しました。
アジアからは、人気歌手のケイ・ツェーが香港から参加し、出演者の中で韓国人はブライアン・ジョーとヘザー・パークだけでした。

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