スマートデバイス管理ツールLanScope AnがiOSに対応! 最新バージョンで機能を大幅拡張 AndroidとiOSの一元管理を実現 2013年6月28日リリース

@Press / 2013年5月23日 13時0分

1.稼働管理
エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役:河之口 達也、以下 MOTEX)は、スマートデバイスの資産管理・セキュリティ管理ができるクラウドサービス「LanScope An」の最新バージョンをリリースします。最新バージョンでは、これまでのAndroid端末の管理に加えiOS端末も一元管理することが可能となりました。2013年6月28日より提供を開始します。

昨今、企業におけるワークスタイルの変革に伴い、スマートフォンやタブレットをビジネスシーンで活用する企業が増えています。操作性・手軽さ・利便性から、業務効率の向上やコスト削減などの効果が期待される反面、そのメリットを最大化するためには、業務内容に適したアプリケーションソフトの選定や各種のリスクに対するセキュリティ管理の強化が必須といわれています。
そこで、この度「LanScope An」は、これまで要望の多かったiOSに対応し、AndroidとiOSの一元管理を実現しました。これによって、OSが混在する環境での資産管理はもちろん、紛失・盗難時のセキュリティ対策まで、効率よく管理することができるようになります。
また、端末の稼働状況を取得することで、社内に導入したスマートデバイスが本当に活用されているのかを把握することができるため、端末の適正配置や業務外利用の抑止効果により導入の効果を高めることが可能となります。

LanScope Anの全機能を60日間お試しいただける無料評価版のお申し込みをWebサイトより受け付けています。ぜひ、スマートフォン・タブレットの導入を検討されているお客様も自社での利用ルール作成、費用対効果の検討にお役立てください。


■「LanScope An」Webサイト
「LanScope An」製品情報・無料評価版のお申し込みを受け付けています。
「LanScope An」の最新バージョンの無料評価版は6月28日よりお申し込みいただけます。
>> http://www.motex.co.jp/an


■「LanScope An」による一元管理(AndroidとiOS)
LanScope Anで取得することができる資産情報を一元表示することができ、簡単に資産台帳が作成できます。稼働情報を確認し、よく使われている端末や放置されている端末を視覚的に把握することで導入した端末の有効活用や効果を図ることができます。


■「LanScope An」最新バージョンの特長(iOS限定)
1.リモートロック・ワイプ・パスコードロック解除
遠隔からパスコードロック・データ消去に加え、パスコードロックの解除が可能です。そのため、パスコードを忘れた際にも対応が可能です。
※ロック・ワイプ機能はAndroidでも利用可能

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