便育絵本『うんこダスマン』のiPhone/iPad用アプリ、App Storeの教育カテゴリで「2位」獲得・1万ダウンロード突破

@Press / 2013年5月7日 11時30分

アプリTOP画面
児童向け書籍の制作、販売を行っている株式会社ほるぷ出版(本社:東京都千代田区、代表取締役:平井 清隆)の便育絵本『うんこダスマン』のiPhone/iPad用アプリをリリースしました。また、App Storeの教育カテゴリで「2位」を獲得、さらに1万ダウンロード突破いたしました。


■『うんこダスマン』について
便育絵本『うんこダスマン』(村上 八千世:文、せべ まさゆき:絵)のキャラクター。排便の重要性を、小さな子供たちに楽しく教える絵本「うんこのえほん」シリーズからうまれました。同シリーズには他に、食育ならぬ「便育」を楽しく学べるよう体操を通して教える『うんこダスマンたいそう』や、幼稚園入園前から幼稚園生のトイレトレーニングとしても好評を得ています『がっこうでトイレにいけるかな?』、『うんぴ・うんにょ・うんち・うんご』があります。


■アプリ『うんこダスマン』について
このアプリは、「うんこダスマン」という絵本のキャラクターを通して、便育を学べるアプリです。

以下の3つの要素で成り立っています。

1) ミニゲーム「うんこダスマンをさがそう!」
画面のなかに、かくれている「うんこダスマン」を制限時間内にみつけるゲームです。「うんこダスマン」をみつけたら、タップしましょう。ステージは全部で4つあり、難易度がどんどんあがっていきます。ステージにはそれぞれ2ゲームあります。2ゲーム目をクリアするとそのステージがクリアとなり、うんこがでます。
うんこにもいろんな種類があって、良いうんこと悪いうんこがあることを見てみましょう。どんなうんこに出会えるかはお楽しみに!
うんこがでたら、Facebookにアップできる仕組みです。保護者の方々、友だち間で楽しむことができます。

2) 「絵本の紹介」について
「うんこダスマン」が生まれた「うんこのえほん」シリーズの紹介をします。
「うんこははずかしいものではなく、自然で大切なこと」をモットーに、健康と密接に関係した排泄について、楽しく子どもと考える便育絵本シリーズです。また、「うんこダスマン」などの絵本のキャラクターも紹介しています。

3) 動画「さあ、うんこダスマンたいそうだ!」について
「うんこダスマン」が、気持ちよくトイレにいきたくなる体操を教えてくれます。「うんこダスマン」の動きにあわせて、一緒におどってみましょう!体を動かして元気にトイレにいきましょう。

このように、ゲームであそびながら、体操を覚えながら、うんこを学べるアプリです。自分の体調管理や生活習慣を見直すことができる内容になっています。楽しく、気軽にできるので、親子でのコミュニケーションツールとしても活用して頂けます。

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