観測したい星を自動で探して追尾!天体望遠鏡シェア世界NO.1 セレストロン社との共同企画商品「スカイアライン望遠鏡」発売

@Press / 2013年5月20日 10時0分

“自動探索機能付き”で天体観測初心者にもオススメの天体望遠鏡「スカイアライン望遠鏡」 画像1
 カタログ雑誌『通販生活』の発行や、Webサイト『週刊通販生活』を運営する株式会社カタログハウス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:斎藤 駿)は、米・セレストロン社正規輸入代理店の株式会社サイトロンジャパンと提携し、2013年4月19日より『スカイアライン望遠鏡』( http://www.cataloghouse.co.jp/hobby/hobby_others/1104383.html?cid=pr )の販売を開始しました。
 「自動探索機能」が搭載されているため、土星や金星など、見たい星を設定するだけで望遠鏡が自動でその星の方向にレンズを合わせてくれるため、望遠鏡初心者でも気軽にご利用できます。


【スカイアライン望遠鏡の特長】

(1) 観測したい星へ自動で向くため、初心者にも簡単
 天体観測初心者にとっては、望遠鏡を使う際、観たい星が一体どこにあるのか、または見ている星が本当にその星なのかなどは分かりにくく、操作も難しいものです。
 本商品は「自動探索機能(※)」により、ユーザーの観たい星を代わりに探し、その方向に自動で鏡筒を向けてくれるため、簡単に天体観測を楽しむことができます。土星や木星といった惑星から、ヘラクレス星団やアンドロメダ大星雲といった銀河まで、約4,000もの天体データの中から観たい星を選び出せます。
※本商品は米国特許の「スカイアライン方式」を採用

(2) 自動探索タイプの望遠鏡としては、市場価格の半額以下
 このような「自動探索機能」付きの望遠鏡の多くは100,000円以上、高いもので500,000円を超えるものもあるなか、本商品は4万円未満で提供いたします。「自動探索機能は良いんだけど、値段が…。」と、これまで購入を控えていた方にもオススメです。

(3) 季節ごとに見頃の星を選び出せる「スカイツアー」機能付き
 せっかく星を観るなら、その季節や月にしか見ることができない星も観たいもの。本商品には、現在見えている天体の中から、コンピューターがおすすめの天体を自動で選び、順番に表示してくれる機能「スカイツアー」があるため、見る時期や場所によって異なる貴重な星を観察することも可能です。

(4) 「自動追尾」機能により、動く星に合わせ続ける手間が不要
 本商品には、「自動追尾」機能が付いているため、通常の望遠鏡のように時間ごとにずれていく星の位置に合わせて望遠鏡を調整するといった手間はありません。

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