6月11日(火)より東京ビッグサイトで「食」の最新ソリューションを展示!アスプローバ、FOOMA 2013で『食品製造』の最新事例を発表!

@Press / 2013年5月29日 11時0分

食品製造工程の見える化(1)
SCM / 生産スケジューリングシステム「Asprova(アスプローバ)」の開発・販売を展開するアスプローバ株式会社(本社:東京都品川区、代表:代表取締役社長 高橋 邦芳、URL: http://www.asprova.jp/ )は、6月11日(火)~14日(金)東京ビッグサイトにて開催される「2013国際食品工業展(FOOMA JAPAN 2013)」(以下、FOOMA)に出展、食品業界向けに食品製造現場での具体的な活用例を取り揃え、生産スケジューラ(Asprova APS)のデモンストレーションを行います。


■「食品業界」における生産スケジューラの重要性
生産スケジューラは、食品産業界でも徐々に導入が増え、多くのユーザーが生産計画の改善効果を実感頂いておりますが、機械や電子機器などの産業と比べれば、生産スケジューラ自体の認知度はまだまだ低い状況です。
そこで今年のFOOMAでは、食品製造現場での活用がイメージできるよう、実際の改善事例を紹介するとともに、パソコンを用いたデモンストレーションにより生産スケジューラの役割、効果的な活用例なども食品メーカーユーザーからの視点で分かりやすく理解できるようブース展開致します。特に、ガントチャート(工程管理の一覧表)の作成・分析により時系列的に工程が「見える化」され、ムリやムダが明らかになり、改善への方向性が導かれるプロセスは必見です。
更に、同時に在庫グラフや負荷グラフなどが自動で作成され、将来の在庫状況や必要な作業人数などを数値化、可視化でき、在庫計画や要員計画も同時に立案できるので経営資源の有効活用ができます。


■FOOMA JAPAN 2013について
「食」に関する最先端の製品・技術・サービスが結集する「国際食品工業展(FOOMA JAPAN)」は、1978年以来、今年で36回目を迎えます。食品に関連する多くの産業分野のより一層の発展を目指して多種多様な展示を行う国内最大規模のイベントです。

イベント名     : 2013国際食品工業展(FOOMA JAPAN 2013)
会期        : 2013年6月11日(火)~6月14日(金)
会場        : 東京ビッグサイト 東展示棟 1~6ホール
主催        : 一般社団法人日本食品機械工業会
URL         : https://www.foomajapan.jp/2013/index.html
アスプローバ小間番号: 4B-24
出展ブース案内   :
https://www.foomajapan.jp/2013/exhibitor_info/floor_pdf/4B-24.pdf

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