“夏の冷えとり”の新定番!天然水晶ホワイトストーン、20~40代の女性を中心に口コミでロングセラーに

@Press / 2013年8月5日 10時0分

商品一式
株式会社スローライフ(本社:大分県大分市、代表取締役:白石 昌之)が販売中の天然水晶ホワイトストーンは、おへそに入れるだけで体温が0.5~1.0℃上昇し、それに伴い「胃腸の調子が良くなった」、「生理周期が整った、生理痛が軽くなった」、「妊娠できた」など、内臓型冷え性が原因の不快症状が緩和されると大好評を頂いております。2008年9月の販売開始から約5年、その商品力が口コミで広がり、20~40代の女性を中心にご愛用者が5,000人を突破致しました。


■内臓型冷え性の弊害とこれまでの対策
太陽の力が弱い冬は、身体が自ら燃えようとするのですが、温かくなる5月頃からは身体は燃えようとしなくなり、消化力や代謝力が落ち、内臓が冷えやすくなります。内臓が冷えると、風邪をひきやすくなったり、お腹に水分やガスが溜まり、便秘や下痢になりやすくなります。さらに女性の場合は、妊娠にとって大事な子宮や卵巣の冷えにもつながってしまいます。

「いつもなんとなくだるい・・・」、こうした不快症状の原因は内臓型冷え性です。これまで、内臓型冷え性を緩和する対策として、腸を温める食事、運動、お腹のマッサージが推奨されてきました。しかし、腸を温める食材は時に刺激が強すぎること、運動やお腹のマッサージは毎日の継続が困難という事情があり、続けられない人が多いという難点がありました。


■ホワイトストーンなら続けられる!おへそを温めて内臓型冷え性を克服
東洋医学では、おへそは神闕(シンケツ)と呼ばれており、神様を体内に導く入口と言い伝えられています。実際、おへそには内臓機能回復のツボが集まっており、おへそを温めることで腸内年齢が若返り、便通がよくなったり、生理痛の緩和や子宮の働きの活性化が期待出来ます。

ホワイトストーンは、「おへそを温めると内臓機能の調子が整う」という東洋医学の教えと、「良質な天然水晶は人体への温熱効果に優れる」という米国ストーンセラピーを融合したリラクセーションアイテムです。

遠赤外線応用研究会(大阪府)による温熱試験の結果、ホワイトストーンをおへその穴に挿入すると、お腹を中心に全身の皮膚表面温度が平均0.5~1.0℃上昇することがわかり、ゲルマニウム等の人工セラミックよりも、人体への温熱効果に優れていることが実証されました。

カイロや温熱治療器のように肌に熱さを感じることはないので、暑い夏でも容易に使用することが出来ます。加えて、長時間の連続使用が可能というメリットもあります。この、季節を問わない継続力が内臓型冷え性を緩和する一番の要因と考えられます。

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