スマートフォン液晶保護用カバーガラス「Z’us-G(ゼウスジー)」発売記念キャンペーン「あちゃー、スマホの液晶やっちゃった(泣)」体験談コンテスト、締切迫る

@Press / 2013年7月18日 13時15分

キャンペーン内容
HOYA株式会社(本社:東京都新宿区、代表執行役CEO:鈴木洋)の100%子会社であるHOYAサービス株式会社(本社:東京都中野区、社長:大原幸男)は6月12日、液晶保護用カバーガラス「Z’us-G(ゼウスジー)」を発売し好評を得ていますが、同時に実施しているキャンペーンも好評です。

キャンペーンは「あちゃー、スマホの液晶やっちゃった(泣)」体験談コンテスト」というタイトルでいままでスマートフォン液晶面を割ってしまった経験、傷つけてしまった体験を応募するもので、現時点で1000以上の応募をいただいています。HOYAサービスは当初、液晶面を割ってしまうようなケースは稀であろうと予測していましたが、予想外にそのような体験が多く、割ってしまったシーンも多岐にわたり、製品のニーズがあることを改めて実感しています。
投稿で多いのがやはり「ポケットに入れていた」と「落とした」ことですが、意外なのが「ペットにかじられた」や「子供が投げてしまった」ケースが多く予想外の結果となっています。キャンペーンは7月31日が締切のため、まだ投稿していない方はぜひ投稿していただくよう呼びかけています。
キャンペーンについて
■ URL http://zusg.hoya.jp/cp/acha
■ 応募期間 6月12日(水)~7月31日(水)
■ 抽選当選結果 8月下旬頃を予定

投稿内容の傾向
現在まで応募いただいた方の属性は、男性64%:女性36%、職業別では会社員が全体の過半数(51%)を占める結果となっています。
男女別の職業構成比では、男性では「会社員」が59%と過半数を占め、女性では「会社員」と「専業主婦」が36%、31%と、合わせて過半数を占める結果となりました。

体験シーン
液晶面を割ってしまったり、傷つけてしまった体験で多いのは、
■シーン:車の乗り降り時、起床時、トイレ内
■原因:ポケットから落ちた(ポケットに入れておいて傷が付いてしまった)、手が滑って落としてしまった、踏んでしまったというものです。意外に多いのが、
・ペットにかじられた
・子供が投げてしまった
というケースで、それぞれ複数の投稿をいただいています。いづれも「予想外の行動」が原因で傷付いてしまった体験が多数寄せられています。
**本データは統計データの為、コンテストの結果には影響しません。**

ゼウスジーの大きな特徴は、従来のガラスのイメージとは全く異なる「鉄球をおとしても割れない強さ」ですが、そのような潜在的な消費者ニーズが確実に存在することがわかったためHOYAサービスでは、新たなスマートフォン発売時期に合わせ、スマホの液晶サイズに合わせた新型Z’us-G(ゼウスジー)を順次発売していくことを決定しています。
Z’us-G(ゼウスジー)とは、
本製品は、ノートパソコンなどに内蔵されるHDD(ハードディスクドライブ)用ガラス基板で世界シェア80%以上※を有するHOYAグループのガラス基板の加工技術を応用し、優れた耐衝撃性を持つ液晶保護用カバーガラスを実現したものです。
※2.5インチサイズ 2013年3月時点(当社調べ)

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