一棟まるごとリノベーションマンション【リリファ横濱山下町】新発表

@Press / 2013年7月23日 9時30分

【リリファ横濱山下町】完成予想図
株式会社リビングライフ(本社:東京都世田谷区、代表取締役:炭谷 久雄、以下 リビングライフ)は、リノベーション再販事業として、横浜市中区山下町にある総戸数108戸の賃貸マンション『ハウス関内』を一括取得し、一棟まるごとリノベーションマンション【リリファ横濱山下町】として、2013年8月より販売することとなりましたので発表いたします。


『ハウス関内』は全108戸の賃貸マンションで、現在45戸が空室、63戸が賃貸中となっています。そこで、一棟まるごとリノベーションマンション【リリファ横濱山下町】として販売するに当たり、まず、空室の45戸についてリノベーションを施し分譲いたします。また、賃貸中の63戸については賃貸住宅として運用しながら、随時リノベーションを施し、分譲していく方針です。


▼【リリファ横濱山下町】の特徴
1.徒歩5分にJR「関内」「石川町」の2駅。徒歩圏内に3路線5駅の利便性。
【リリファ横濱山下町】は最寄りのJR根岸線「関内」駅、「石川町」駅まで徒歩5分。
さらに、みなとみらい線「日本大通り」駅まで徒歩8分、「元町・中華街」駅まで徒歩11分、横浜市営地下鉄ブルーライン「関内」駅まで徒歩9分と、3路線5駅が利用可能です。
横浜スタジアム、ホテル横浜ガーデンと並ぶ【リリファ横濱山下町】は、横浜の魅力を満喫できる中区の中心に誕生します。

2.全戸に屋内駐車場の専用使用権付(無料)。マイカーを停めても、貸し出しても。
【リリファ横濱山下町】は、「関内」駅徒歩5分にして、全戸に屋内駐車場の専用使用権(無料)が付いています。近隣の駐車場が月額26,000円~30,000円であることを考えると、駐車場が無料で利用できることは大きなメリットです。使用しない場合は貸し出すことも可能で、年間約30万円の収入が見込めます。駐車場の貸し出し及び管理は、グループ会社である株式会社リビングセンターがお手伝いいたします。

3.防災備蓄庫『まもりBOX』設置
東日本大震災をきっかけに、リビングライフでは一棟まるごとリノベーションマンション「リリファ」の共用部分に防災備蓄庫『まもりBOX』を設置しています。今回分譲する【リリファ横濱山下町】でも、災害時住民同士が共に助け合い、離散することなく自立できるよう大型の防災備品を準備いたします。

<防災備蓄庫『まもりBOX』について>
リビングライフの防災備蓄庫『まもりBOX』は、「ライフラインが復旧するまでの3日間、明るく・暖かく・安全に」がコンセプトです。個々人では用意が難しい大型の防災備品を中心に、マンションの規模にふさわしい数を揃えていきます。
【リリファ横濱山下町】備品品目(予定):大型テント・投光器・発電機・仮設トイレ・かまど兼用ベンチ・階段昇降台車・電動アシスト機付自転車、AED他

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