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「HospiCC(ホスピック)新型コロナワクチン接種予診票保管システム」地方自治体 (新型コロナワクチン接種部署)での採用リピート率が100%に(2021年の発売以来2023年10月末までの実績) ―現在10日間無料お試し版を配信―

@Press / 2023年11月8日 11時30分

新型コロナワクチン接種予診票 追加接種(4回目接種)QRコード付き印刷済み接種券
有限会社フォーレ(本社:大阪市中央区、代表取締役:小倉 小恵)は、新型コロナワクチン接種予診票をPDFで保管し、接種者氏名・18桁コードをファイル名に自動的に出力ができる『HospiCC新型コロナワクチン接種予診票保管システム』を販売しています。追加接種に対応するQRコード*を読み込むと同時に、1~3回目接種(バーコード対応)にも対応いたします。まずはホームページから『10日間無料お試し版』をお試しください。*:デンソーウェーブの登録商標です。
詳細 : https://hospicc.com/
申込みフォーム: https://hospicc.com/trial-form

価格は1年間ライセンス使用で月額3,960円の低価格を実現。ホームページから簡単にダウンロードして即日使用できます。発売以来2年が経過しますが、接種期間延長に伴い更新して継続使用される病院、診療所様が多く、さらに地方自治体の新型コロナ接種部署では予診票電子化ツールとしての採用リピート率は100%。利用者様に安定した信頼を得ています。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/374588/LL_img_374588_1.jpg
新型コロナワクチン接種予診票 追加接種(4回目接種)QRコード付き印刷済み接種券

《HospiCC新型コロナワクチン接種予診票保管システム》の4つの特徴
1. 新型コロナワクチン接種予診票に完全対応。スキャンするだけで自動的に電子化、PDF保存します。
2. 予診票は診療録として5年間の保存義務がありますが、HospiCC導入により事務作業の省力化が図れます。電子カルテとの紐付けも楽々です。
3. AI+OCR技術でファイル名を接種者の氏名にして保存します。検索・閲覧・印刷はいつでもOK。副反応や病変などの緊急時でも、大量の予診票から1枚を探し出す手間が無くなります。追加接種(4回目接種)券以降のQRコードに対応するだけでなく、今までの初回接種(1回目・2回目・3回目)のバーコード予診票にも対応しています。
4. 予診票の電子化を目的とした外注化費用が大幅に削減、または不要になります。


《HospiCC新型コロナワクチン接種予診票保管システム》誕生の背景
大阪市の医療法人様からワクチン接種後、数千枚の予診票の保存と管理をいかに安く、早く、便利に行うかについてご相談をいただきました。
本システムでは自動化について、低価格を実現するためにRPAソフトを使わないで、RPAと同じように自動化するソフトを開発しました。またOCRについても予診票の項目すべてをOCR処理するのではなく、接種券の活字氏名と18桁個人番号(4回目以降はQRコード)に限って読取ることで、不要な作業をなくしました。予診票そのものは電子化してPDFで保存します。問診結果を1つずつデータ化して残す必要はありません。そしてフォルダに保存されたPDFファイル名には氏名と18桁個人番号を自動的に付与するので、いつでも検索、閲覧、印刷が可能になります。
4回目の追加接種では予診票に貼り付ける接種券にQRコードが付くようになり、小さな18桁の数字を読み込むより、QRコードを読み込むため、より正確な処理が可能になりました。また4回目以降は接種券が予診票に印刷されるようになり、更に読込み精度が上がるようになりました。
コロナ禍でご尽力いただいている自治体、医療関係の皆様に、このシステムが必ずお役に立てると自信をもってお勧めいたします。初回接種の1回目~3回目の予診票にも適していますので、過去分をまとめて保管する場合にも便利です。まずは『10日間無料お試し版 https://hospicc.com/trial-form 』をお試しください。


《HospiCC新型コロナワクチン接種予診票保管システムへのご感想》
病院事務担当者様より
複合機にセットしてスキャンするだけでパソコンに保存されます。あっという間にファイリングして全くストレスがありません。カルテ管理は登録、ファイリング作業、棚へのストックと手間がかかります。特に新型コロナワクチンの接種では、一般の通院・入院患者様と違い大量の処理が必要で、通常業務に大きな負担となります。5年間の保管義務、問題があればいつでも取出せること、セキュリティ対策が課せられ、段ボール箱に詰め込んでおく訳にもまいりません。
HospiCCのシステムを使ってみて、スキャンされた予診票が保管されるだけでなく、ファイル名に接種者の氏名が表示されるので、目視でその氏名と原票の氏名をチェックするだけで済みます。もし接種者の一人に副反応や体調不良者が出ても氏名ですぐ検索して、予診票が呼出せるのでとても便利です。

□作業の手順<ホームページでは動画をご覧いただけます。>
(1) スキャナー(複合機・専用機など)にセットして読込み
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/374588/LL_img_374588_2.jpg
スキャナーにセットして読込み

(2) HospiCCでスキャン監視(読込み)フォルダと保存フォルダを設定後、次々氏名・18桁コードを書込み
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/374588/LL_img_374588_3.jpg
HospiCCでスキャン監視(読込み)フォルダと保存フォルダを設定後、次々氏名・18桁コードを書込み

《HospiCC新型コロナワクチン接種予診票保管システム 製品概要》
価格 : 販売は3種類(税込)
・3ヵ月使用ライセンス契約版 17,820円(月額5,940円)
・6ヵ月使用ライセンス契約版 29,700円(月額4,950円)
・1年間使用ライセンス契約版 47,520円(月額3,960円)
動作環境: Windows10 64bit 推奨メモリは4G以上
スキャナーは1枚ずつ分割スキャンができる機種をご利用ください。
販売方法: ホームページからダウンロードして使用します。
https://hospicc.com/


【会社概要】
会社名 : 有限会社フォーレ
資本金 : 5,000万円
所在地 : 大阪市中央区平野町3丁目4-2 NTビル4階
代表者 : 代表取締役 小倉 小恵
設立 : 平成2年6月28日
URL : https://hospicc.com/company
事業内容: 医療コンサルタント、医療機関向けシステム開発・販売、
不動産管理、損害保険代理店業


【お客様からのお問い合わせ先】
有限会社フォーレ HospiCC開発営業担当:橋口 輝雄
TEL : 06-6229-1167
e-mail: info@foret-fontaine.co.jp


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

【関連画像】

スキャナーにセットして読込みHospiCCでスキャン監視(読込み)フォルダと保存フォルダを設定後、次々氏名・18桁コードを書込み

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