茶月・神田一番寿司、グランドメニューを“よりお値打ち”に一新!原材料の高騰に負けず「品質UP&価格帯1円値下げ」を実現

@Press / 2013年8月6日 10時30分

にぎり六条
小僧寿しグループの株式会社茶月東日本(本社:東京都中央区、代表取締役社長:木村 育生)は、8月3日(土)から茶月・神田一番寿司 79店舗で、これまで以上に品質とお値打ち感をUPするべく、本まぐろ大とろ等の厳選新ネタ10品の追加、また炙り寿司・5貫盛り等の新商品の発売等、茶月・神田一番寿司だからできる新グランドメニューを導入しました。

また、アベノミクス景気による円安・原材料高や人件費が上昇する中、商品をグレードUPしつつも各価格帯を1円下げました。
キーワードは、「新鮮力(しんせんりょく)」で限界に挑戦します。

※本まぐろ大とろ・炙り寿司は宅配店のみとなります。


■グランドメニューリニューアルの狙い
(1) 本まぐろ大とろ等、10種類の厳選新ネタを加え、商品力を向上。

(2) 炙り寿司や5貫盛り等の新商品導入による新規客UP。

(3) ランチメニュー商品の充実による昼の客数・売上の改善。

(4) アベノミクス景気による円安・原材料高や人件費が上昇する中、各商品をグレードUPしつつも各価格帯を1円下げ、コストパフォーマンスをUPし差別化を図る。


▼本まぐろ中とろ入りの主要商品「にぎり六条」
(旧商品名:にぎり六番 税込990円)
⇒本まぐろ中とろ等を使用しつつも“942円(税込989円)に1円値下げ”
http://www.atpress.ne.jp/releases/37734/1_1.jpg


【実施店舗】関東圏の茶月・神田一番寿司 79店舗

茶月ホームページ: http://www.chagetsu.jp


小僧寿しグループでは、4月に“プチ贅沢”に浸れる立ち食い寿し「築地 鉢巻太助 御徒町店」を出店する一方、今回は基幹ブランドである持ち帰り寿しの茶月・神田一番寿司の主要商品のコストパフォーマンス向上、ブランド毎に顧客の多様なニーズに価格戦略で対応し、顧客層の拡大を図ります。


【会社概要】
社名  :小僧寿しグループ 株式会社茶月東日本
本社  :〒104-0045 東京都中央区築地三丁目9番9号
資本金  1千万円
役員  :代表取締役社長 木村 育生
     取締役 大野 克司
     取締役 三浦 広義
     取締役 前田 俊二
     取締役 佐藤 憲治
     監査役 槙村 正美
事業内容:東日本エリアにおける寿司・弁当及び惣菜の製造及び
     フランチャイズ加盟者指導
登録商標:茶月・神田一番寿司・百花撰
店舗数 :直営店舗59店、フランチャイズ店舗25店(平成25年4月現在)
従業員数:社員42名(契約社員含む)・準社員858名(平成25年4月現在)

お客様フリーダイヤル 0120-044-390(受付時間9:00~18:00)

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