<公開11日で5,702,000円の支援を達成>堤真一、尾野真千子、玉木宏の豪華キャストを迎え日本最高記録に挑戦中の映画プロジェクトが『MeeT@UP(ミータップ)』で躍進中!

@Press / 2013年8月7日 13時0分

MeeT@UPサイト
株式会社インフォトップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:新田啓介)が、7月23日にリリースした、クラウドファンディングサイト『MeeT@UP(ミータップ)』の第一弾プロジェクトとして公開されている『映画「神様はバリにいる」映画製作プロジェクト』が、公開11日間で目標調達金額1,500万円の1/3以上に当たる支援金570万円超えを達成しました。
支援者は180人にのぼり、日本のクラウドファンディングでは珍しく50万円以上の支援者が4人出ており、そのうちの2人は100万円という高額支援を行なっています。

『映画「神様はバリにいる」映画製作プロジェクト』
https://meetaup.jp/meetaup/projects/563


■『映画「神様はバリにいる」映画製作プロジェクト』とは?
「デトロイト・メタル・シティ」「体脂肪計タニタの社員食堂」の李闘士男氏が監督を務め、主演に堤真一さん、さらには尾野真千子さん、玉木宏さんという豪華キャストを迎えた映画「神様はバリにいる」。
同作は「出稼げば大富豪」(KKロングセラーズ刊行)が原案となっており、映画のストーリーそのままに、人と人とのつながりや絆をスクリーンの中だけでなく、映画製作の段階から実感してもらいたいと、プロデューサーを務める前田紘孝さんの強い想いからクラウドファンディングへのプロジェクト掲載が決定しました。映画史上初のチャレンジとして、みんなで創り、みんなで盛り上げ、みんなでヒットさせるをテーマに1,500万円という日本最高調達金額に挑戦しています。現在、多くの支援者から続々と応援コメントが寄せられており、ミータップサイトに公開されているプロジェクトページも大変な盛り上がりをみせています。


■プロジェクトの成功の『鍵』とは?
現在までに、目標金額の1/3の支援金を集めている『映画「神様はバリにいる」映画製作プロジェクト』ですが、ミータップには『All or Nothing』というルールが設けられています。これは、起案者となるプレゼンターが予め定めた支援募集期間までに、支援金が目標金額に到達しないと、プロジェクトが成立しないことを意味します。つまり、支援募集期間終了時に、目標金額に対して、支援金が1円でも足りない場合には、プロジェクトが不成立となり、それまでに集まった支援金がなかったことになるということです。今回のプロジェクトが成功するかどうかは、プレゼンターだけが頑張るのではなく、いかに支援者の協力を得てプロジェクトをアピールできるかが『鍵』となります。

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