株式会社インフォコーパス、iAnalysis合同会社との合同セミナー「ビッグデータの本質に迫る」を2013年9月6日に開催

@Press / 2013年8月13日 11時30分

株式会社インフォコーパス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:田名瀬 崇)は、iAnalysis合同会社(本社:東京都港区、代表:倉橋 一成)との合同セミナー「ビッグデータの本質に迫る」を2013年9月6日(金)に開催いたします。

近年、ビッグデータへの期待が急速に高まりを見せています。ビッグデータは、コンピュータ、通信、センシングの進歩が生み出す不可逆的な流れであり、これ無くしては今後、経営戦略遂行も、政策立案も、研究推進も成り立ちません。
そこで、本セミナーでは、気鋭のデータ・スペシャリストによる講演とパネルを通じて、ビッグデータの何が重要なのか、今後ビッグデータで何が起こってくるのか、現状の問題点と克服策は何か、といった本質について議論します。経営者、政策担当者、研究者の方におかれましても、ビッグデータとの向き合い方を検討する格好の機会になります。


■セミナー概要
日時  :2013年9月6日(金) 15:00~18:00(14時30分開場)
場所  :東京都港区赤坂8-5-32 田中駒ビル 匠ソホラ6階
     (最寄駅 青山一丁目駅)
参加料 :3,000円(当日会場受付にてお支払い下さい)
募集定員:80名(先着順。上限に到達次第、締め切りとさせて頂きます)


■プログラム
15:00~15:10
主催者挨拶

15:10~15:50
1の矢:「データフィケーション」
鈴木 潤一 インフォコーパス副社長
データの分析を行うには情報が正しくデータ化されていることが重要である。デジタル化とは異なる「データ化」とは何かを解説する。

15:50~16:30
2の矢:「データ・アナライゼーション」
倉橋 一成 iAnalysis代表・最高解析責任者
効果の高いデータ分析とは、一体どんなものだろうか。豊富な事例に基づき、データ経営の成功要因・失敗要因を探る。

16:40~17:20
3の矢:「データ・エバリュエーション」
五内川 拡史 インフォコーパス主席研究員
データは分析の対象物に留まらず、それ自体が取引・M&A・資金調達の対象となる資産である。その礎となるデータ価値評価法とデータ資産経営を俯瞰する。

17:20~18:00
パネル・ディスカション「ビッグデータが拓く新しい社会と経営」
講演者一同


■主催:iAnalysis合同会社 & 株式会社インフォコーパス


■申込方法
貴社名/部署・肩書/ご氏名/メールアドレス をご記入の上、 bigdata@infocorpus.co.jp まで、e-mailでお申し込み下さい。
ご記入頂いた情報は、各種連絡・各種確認、及びセミナー参加者の統計分析に利用することがあります。

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