ネオジャパン、グループウェア『desknet's NEO』のOracle対応版を9月9日から出荷開始

@Press / 2013年9月9日 11時0分

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株式会社ネオジャパン(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:齋藤 晶議、以下 ネオジャパン)は、グループウェア『desknet's NEO』のOracle対応版を、2013年9月9日から出荷開始いたします。

詳細URL: http://www.desknets.com/


『desknet's NEO』は、すでに大成建設株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:山内 隆司)のグループ企業全体のグループウェアとして採用されている実績があります。

ネオジャパンは、クライアント企業の情報共有とコミュニケーションを高い機能と性能で支える『desknet's NEO』のOracle対応版を出荷開始し、大規模のお客様に最大のコストパフォーマンスを提供します。


■『desknet's NEO』の特長
◆すぐに使える25のアプリケーション
業務の効率化とコミュニケーションの向上に役立つ、25のアプリケーションを標準搭載。スケジュールやメール、文書管理、ワークフローといった一般的な機能から、安否確認や来訪者管理といった他にはない特長的な機能まで、それぞれが専用アプリケーション製品に匹敵する高い機能性を持ち、導入してすぐ最大の効果を発揮できます。

◆「HTML5」がもたらすやさしいインターフェース
ユーザーインターフェースには、次世代のWeb標準技術「HTML5」を採用。ムダな要素をとことん排除した、見やすく使いやすいインターフェースを実現。
タッチ操作を意識した画面デザインで、タブレットからもPCと同じ操作性でストレスなく利用できます。スマートフォン向けには専用インターフェースを用意し、利用する機種を選ばず専用アプリのような使い勝手を実現します。
いずれも個々の端末へのインストール作業は一切不要で、BYOD(私的端末の業務活用)への対応も容易です。

◆誰もが毎日使いたくなる多くの工夫
グループウェアは、利用者全員が使ってこそ本当の効果を発揮します。
ソーシャル要素を取り入れた新しい社内コミュニケーションツール「ネオツイ」、まるで本当にディスプレイに貼られているかのような「付箋」や「伝言メモ」、簡単カスタマイズで新しい情報共有の形を提案する「ログイン画面」など、誰もが触ってみたくなる、誰もが毎日使いたくなるための多くの工夫を凝らしています。

◆高い応答性能、最大のコストパフォーマンス
『desknet's NEO』は高い基本性能を持ち、最小のインフラ環境で最大の応答性能を発揮できます。各種リソースが制限された仮想環境下での利用においても、安定した動作環境を提供します。
大規模のお客様に向けた「desknet's NEO エンタープライズライセンス(100~数万ユーザーに対応)」は、300ユーザー 150万円~、1,000ユーザー 472万円~、また1万ユーザーを超える場合はユーザー数無制限で1,534万円~(いずれも税抜)など、いずれも最大のコストパフォーマンスを提供します。

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