モバーシャル・オムニバス・チューブモーグルの3社連携によるブランドアドバタイザー向けOnline video広告ワンストップマネジメントサービスを開始

@Press / 2013年8月13日 10時0分

デジタル領域の映像制作サービスを得意とするモバーシャル株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:竹内 圭、以下 モバーシャル)、アドテクノロジーを活用したデジタルマーケティング事業を展開する株式会社オムニバス(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:山本 章悟、以下 オムニバス)、米国最大級のビデオ広告枠のバイイングに特化したDSP(デマンドサイドプラットフォーム)を提供する株式会社チューブモーグル(本社:東京都品川区、代表取締役兼CEO:狩野 昌央、以下 チューブモーグル)の3社は共同で、8月1日よりブランドアドバタイザー向けのOnline video広告※ワンストップマネジメントサービスの提供を開始いたしました。

※ビデオDSPとは
RTB(リアルタイムビッティング)を通じ、リアルタイムでオンラインのビデオ広告枠を購入することできるオンラインビデオ特化型のDSP(デマンドサイドプラットフォーム)。


■ブランドアドバタイザー向けOnline video広告ワンストップマネジメントサービス

ブランドアドバタイザーに向け、Online video広告による認知度や購買意欲などのブランドリフトに寄与するKPIの設定から、リアルタイム効果測定によるブランディングの成功へ向けた高速PDCAをワンストップソリューションで提供するOnline video広告ワンストップマネジメントサービスを3社が協力して提供いたします。
Video広告によるリッチクリエイティブでWebを活用したブランド訴求や広告接触者の態度変容調査の他、莫大な予算がかかるTVCMのクリエイティブ・テストなど、短期間かつ正確なVideo広告効果測定を提供し、より効果的なキャンペーンのプランニングにも活用することが可能です。


■各社が提供する機能とサービスによるOnline video広告のPDCAサイクル

【ブランドアドバタイザーに向けたKPIの設定】
チューブモーグルの提供するビデオDSPプラットフォーム「PlayTime(TM)」を活用して頂くことで、予算規模、目標Viewその他のKPIを予め設定することが可能です。併せて、Video広告実施後の視聴者の態度変容を計測するためのオンラインアンケート調査機能を実装しており、「認知度」や「購買意欲」など視聴者の態度変容を調査することができるため、ブランドアドバタイザーが求めるブランドリフトに関連するKPIの設定と実績に関する測定も可能となります。

@Press

トピックスRSS

ランキング