美容室経営の問題点、来店周期を劇的にUP!負担ゼロで「新技術導入」、イベントを核とした「集客」を同時にサポートする新しいビジネスモデルを提案します

@Press / 2013年8月20日 9時30分

「渋谷ガールズフェスタ」ポスター
近年、美容室は、長引く景気の落ち込みを反映した個人消費の低迷による消費者の利用頻度低下と客単価減少で厳しい経営を強いられています。このような状況の中で、ヘアスタイル以外のメニュー導入は必須ですが、導入経費、技術習得、新たな集客、という高いハードルに阻まれているのが現実です。

まつげエクステンション(以下「まつエク」)サロンを全国展開する株式会社シンデレラジャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役:長尾 誠治)では、「渋谷ガールズフェスタ」を核とした集客力・ブランド力を活用し、美容サロンへ「まつエク」「小顔エステ」を導入するという新しいビジネスモデルを2012年に立ち上げました。


■既存顧客の来店周期UP!
株式会社シンデレラジャパンの「まつエク」は、オリジナルのシンデレラ技術です。現状の美容サロン商材(カット・カラー・パーマ・ヘッドスパ等)での来店周期が7~8週間と伸びてきている中、「まつエク」の再来店間隔は3週間。「小顔エステ」は、早ければ1週間。来店周期を早めることにより、新規顧客獲得による売上増収よりもまず、既存顧客の来店周期を早めることによる増収・増益を追求することをご提案致します。


■短時間施術導入で、通いやすい美容室へ!
このフック商品の導入により、本来業務での顧客への呼びかけが容易になります。現状の美容商材は、施術に1時間~2時間を要するものしかなく、お客様が時間の捻出の難しい近年、「空いた時間に気軽に」という意識構築が難しいのが現状です。

「まつエク」は、通常100本装着に1時間~1時間半を要し6,000円~12,000円かかるところ、シンデレラ技術なら20分60本2,980円。平日の昼間の空いた時間に気軽に来店いただくことも可能にし、「美容には時間がかかる」から「空いた時間に気軽に」への意識改革を促します。仕事中のランチタイムや休憩時間に利用してもらえるように時間も価格もコンパクトになっています。


■イベント、SNSを複合的に組み合わせた集客方法。
更に、新規顧客獲得につながる集客イベントとして、「渋谷ガールズフェスタ」が核となります。当フェスタは3,000人規模の集客が見込めるイベントであり、2013年11月26日、第2回開催時は、全国の加盟美容サロン250店舗~500店舗(獲得目標)以上を巻き込んだヘアショーやミスコンを開催。同コンテストはネット上から投票(獲得は15万アクセス見込み)をスタートさせ、上位者は当日会場へ動員、一般のお客様への披露の会となる。ヘアショー・ミスコン参加者の友人・知人の周囲票がそのまま美容サロンへの新規顧客になりうる可能性も秘めている。プレゼンターや、トークショーには旬な芸能人、タレント等をゲストに招き、イベントに華を添えます。同時にSNSを利用した情報発信を用います。

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