スキマを作らない『超立体マスク』から、男女別のデザインを採用したこども専用マスク登場『超立体(R)マスク こども(男の子用・女の子用)』新発売 2013年9月3日より全国にて新発売

@Press / 2013年8月29日 11時0分

超立体マスク こども 男の子用
ユニ・チャーム株式会社(本社:東京都港区、社長:高原 豪久)は、顔とマスクの間にスキマを作らず、高い遮断性と快適なつけ心地でご支持いただいている『超立体マスク』シリーズから、こども用マスクとしては4年ぶりに改良した『超立体マスク こども(男の子用・女の子用)』を2013年9月3日より全国にて新発売いたします。


『超立体マスク こども』
男の子用
http://www.atpress.ne.jp/releases/38022/1_1.jpg
女の子用
http://www.atpress.ne.jp/releases/38022/2_2.jpg

内容・デザインは一部変更になる場合があります。


■発売の背景
これから迎える風邪の時期、お母様は自分のこと以上にお子様の健康に気をつかわれ、風邪の事前対策として「マスクを着けてほしい」という思いがより一層強くなります。しかしながら、お子様は「耳が痛くなる」という理由などから、マスクを着用してもひっぱったり口元の正しい位置でつけず、マスクの耳かけ部は伸びきり、着用時間が経過するにつれ、顔にフィットしなくなるといった悩みを持つ方が多く存在することがわかりました。
そこでこの度、お子様特有の顔の形に合わせた形状の採用と、成長とともに自我が芽生え始めるお子様が、手に取りたくなるデザインを施した『超立体マスク こども』を2013年9月3日より全国にて新発売いたします。今回の発売で、幼少期からの「マスク着用の習慣化」「正しいマスクの着用」を推進します。


■商品の特長
(1) お子様の顔にフィットする3つの工夫!
[1]お子様は鼻が低い
ゆるやかなカーブ形状で凹凸の少ない鼻にやさしくフィットします。
[2]お子様は耳の位置が低い
お子様の耳の位置に合わせたライン設計で、耳にかかる負担を軽減!
[3]お子様はあごが丸い
ハの字形状で下部が幅広なので、丸みをおびたあごにも安心フィット。
http://www.atpress.ne.jp/releases/38022/3_3.jpg

(2) 「やわらかストレッチ耳かけ」でフィットが持続!
大人用同様、耳部には伸縮素材の「ソフトレッチ」を採用しました。
お子様がマスクをひっぱっても、繰り返しつけ外してもフィット性が持続します。

(3) お子様が率先してつけたくなるような、男女別のサイドデザインを採用
成長とともに自我が芽生え始める時期です。お子様の心の成長に合わせ、率先して手に取って頂けるよう、男の子用には元気な「ロケット柄」、女の子用には大好きな「ハートリボン柄」をマスクのサイドデザインに採用しました。

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