革新的O2Oアプリ「PocketFlyer(R)(ポケットフライヤー)」を大和ハウスのショッピングセンター4施設が世界初導入!

@Press / 2013年8月22日 9時30分

PocketFlyer(R)イメージ画像
株式会社タッチショッピング(所在地:東京都千代田区、代表取締役:寺田 篤志、以下 タッチショッピング社)が開発し、株式会社飛鳥エンタープライズ(所在地:東京都千代田区、代表取締役:船山 健一)が販売する情報配信サービス「PocketFlyer(R)(ポケットフライヤー)」(特許出願中)を大和ハウス工業株式会社(所在地:大阪府大阪市、代表取締役社長:大野 直竹)が運営する大規模商業施設「イーアスつくば」「イーアス札幌」「フォレオ大津一里山」「りんくうプレジャータウン シークル」の4施設が公式アプリとして導入し配信を開始致しました。

イーアスつくば   : http://tsukuba.iias.jp/
公式アプリ専用ページ: http://tsukuba.iias.jp/app/

イーアス札幌    : http://sapporo.iias.jp/
公式アプリ専用ページ: http://sapporo.iias.jp/app/

フォレオ大津一里山 : http://www.foleo.jp/otsu/
公式アプリ専用ページ: http://www.foleo.jp/otsu/app/

りんくうプレジャータウン シークル: http://www.seacle.jp/
公式アプリ専用ページ       : http://www.seacle.jp/app/


■「PocketFlyer(R)(ポケットフライヤー)」について
「PocketFlyer(R)」は商品をほうり投げて買う「タッチショッピング・ランキングアプリ」など斬新なECアプリ開発で実績のあるタッチショッピング社が開発した、まったく新しい情報配信サービスです。

【特徴1】メルマガに代わるスマホ時代の情報発信ツール
消費者が望んだ情報だけをプッシュ通知でスマートに届ける、新しい情報発信ツールです。
メルマガでは、長い文章の中に複数の販促情報を仕込んで「読んでもらう」手法が一般的でしたが、「PocketFlyer(R)」では、まわりくどい前置きをスキップして、よりインスタントで直接的なメッセージをユーザーひとりひとりのスマートフォンに着信させます。

【特徴2】企業のWeb資源を有効活用
Webサイト上の複数の情報源から自動的に情報を収集し、フライヤー(チラシ)に見立てたカラフルなデザインのカードを生成してユーザーのスマートフォンにプッシュ通知で配信します。

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