日本初導入!リアルタイムに運動強度が分かる心拍トレーニングプログラム 8月25日(日)の体験レッスンを皮切りに順次展開

@Press / 2013年8月23日 14時0分

“RUN×RIDE”イメージ画像
 会員制総合フィットネスクラブの運営を行う株式会社東急スポーツオアシス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:平塚 秀昭)は、ポラール・エレクトロ・ジャパン株式会社の協力により、フィットネスクラブ業界初となる『Polar Teamシステム』をオリジナル心拍トレーニングプログラム“RUN×RIDE”に導入しました。
 2013年8月25日(日)に東急スポーツオアシス新宿店で開催する“RUN×RIDE”の体験レッスンを皮切りに順次プログラムを展開いたします。

詳細URL: http://www.sportsoasis.co.jp/sh53/info/ndet44306.html


 『Polar Teamシステム』は、参加者の状態がモニターに表示されるため、他のどのプログラムより運動効果を感じやすくします。また、参加者の目的に合わせてハイ・インテンシティ・インターバル・トレーニング(H.I.I.T.)のゾーンを作ることでレッスン時間以外でも高い運動効果が期待できます。

 今後もご利用いただく皆様の目的達成のサポートをさせていただく事を目指し、プログラムの改善や新プログラムの導入を進めて参ります。


■『Polar Teamシステム』について
 『Polar Teamシステム』とは、脂肪燃焼を目的として軽く動きたい方はブルーゾーン、心肺機能を高めて体力をつけたい方はオレンジゾーン、高強度のトレーニングで競技力を高めたい方はレッドゾーンといった具合に、参加者がモニターで自分自身の心拍数を確認しながら、今実施している運動が自分の目的に合っているかを確認しながらトレーニングを行えるシステムです。

■“RUN×RIDE”について
 “RUN×RIDE”は、約15分のランニングと、約15分のバイクトレーニングを切り替えて行うデュアスロンタイプの有酸素プログラムです。このプログラムは、湘南ベルマーレスポーツクラブのトライアスロンチームヘッドコーチで、ニューバランスランニングアドバイザーの中島 靖弘氏が監修したものです。

■ハイ・インテンシティ・インターバル・トレーニング(H.I.I.T.)について
 ハイ・インテンシティ・インターバル・トレーニング(H.I.I.T.)とは、高強度のインターバルトレーニングです。通常のインターバルトレーニング同様心肺機能を高めるだけでなく、筋力トレーニングなどの高い強度の運動によりEPOC(運動後過剰酸素消費量)が高まり、レッスン終了後のカロリー消費率が通常より高まるという研究結果があります。

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