~小学館の通信添削学習 ドラゼミ~夏休みの自由研究が終わっていないお子さん必見 1分半で悩みを解決!「夏休み自由研究お助け隊」スタート!

@Press / 2013年8月23日 12時30分

自由研究映像1
通信添削学習サービス『ドラゼミ』を運営する株式会社小学館集英社プロダクション(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:紀伊 高明)の“小学館ドラゼミ本部”は、小学生のお子さんの、夏休み中の自由研究のヒントを集めた期間限定の特別映像「夏休み自由研究お助け隊」をホームページ上で展開しています。

<ドラゼミ「夏休み自由研究お助け隊」 公開ページ>
http://www.shopro.co.jp/dora/independent_research/index.html


【小学館の通信添削学習 ドラゼミとは】
『ドラゼミ』は創業以来90年の歴史を持つ出版社・小学館のノウハウを反映させた、通信教育学習(3歳~小学6年生対象)です。「百ます計算」などでおなじみの陰山 英男先生がスーパーバイザーを務め、学校の教科書以上の内容も取り入れたオリジナルカリキュラムで、作文の表現力や、図形問題に対する柔軟な発想力までも伸ばしていきます。
幼児コースから添削テストがあることも特長で、スタート当時には業界初であった個別担任制によって、一人ひとりのお子さんの理解度に合わせた、きめ細かな指導を可能としています。


■~意外と難しい自由研究~
 アンケートでは300名近くのご家庭がヒントがほしいと回答

夏休みの宿題でよく出されるものの一つに「自由研究」があります。
小学校により多少の指定や決まり事がある場合もありますが、一般的に「自由研究」は、特に内容に定めはなく「自由」に研究テーマを選択し取り組む宿題の形式を指しています。
「自由」な部分が多いだけに、この宿題に悩むご家庭も少なくありません。
2013年4月にドラゼミが小学生のお子さんを持つご家庭に向けて行ったアンケートでは、【「(学習面で)夏休み中にこういう教材やアイテムがあると嬉しい!助かる!」というものがありましたらご記入ください。】という設問に対し、回答者950名のうち300名近くから「自由研究のヒント」に関連する回答がありました。


■1分半で分かる、自由研究のヒントを紹介!

今回「小学館の通信添削学習 ドラゼミ」は、公式ホームページ上で、夏休みの自由研究のヒントとなるような特別映像の配信を期間限定でスタートしました。
低学年用・高学年用に内容が分かれており、「ピンホールカメラ」「ペットボトル風車」など、厳選したテーマについてそれぞれ『1分半』の映像で取り組み方を紹介しています。

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