アキモ 2013年秋冬の新商品 ご飯に良くあう『キノコと根菜のおかず野菜』など2商品を新発売

@Press / 2013年8月26日 11時0分

キノコと根菜のおかず野菜
浅漬けをはじめとする野菜加工食品メーカーの株式会社アキモ(所在地:栃木県宇都宮市、代表取締役:秋本 薫)では、ご飯に良くあう『キノコと根菜のおかず野菜』、旬の野菜を味わう『5種の野菜ぬか風味 秋冬バージョン』の2商品を2013年9月1日に新発売いたします。


これから新米が出回る時期になり、秋から冬はご飯がおいしく食べられる季節となります。今回発売する『キノコと根菜のおかず野菜』は、この季節だからこそ“ご飯がより一層美味しく食べられる「おかず感」を引き立たせた浅漬けを”という思いにより商品化しました。

これまでの浅漬けは、食事の中でも“箸休め”の存在でしたが、『キノコと根菜のおかず野菜』は、ご飯に良くあう、食べごたえのある“メインのおかず”をコンセプトにした新しい切り口の商品です。


■『キノコと根菜のおかず野菜』の特長
(1)ご飯のおかず代表格の煮物に匹敵する、“甘辛”と“うま味”の奥深い味わい
コクのある甘辛い「醤油」、昆布が醸し出す風味豊かな「だし」、上品な甘みを出す「本みりん」を使用し、ご飯と一緒に食べることで“美味しい”と感じる、アキモ独自の味の黄金バランスを実現。浅漬けでありながら、メインのおかずとしての存在感を兼ね備えた味付けを追求しました。

(2)こだわりの具材によるさまざまな食感を楽しめる
具材には、秋冬に旬を迎える大根、にんじん、れんこんの根菜類を主役に5種類のキノコや小松菜を使用し、季節感を演出。また浅漬けに使われることは珍しいこんにゃくを入れたことで、食感をより一層引き立て、具だくさんのおかずとして満足いただける商品に仕上げました。

(3)そのまま炊き込みご飯の素にもなる
炊飯器で、お米2合と『キノコと根菜のおかず野菜』調味液を含め1袋分を一緒に炊き込むことで、「美味しい炊き込みご飯」をつくることができます。“ご飯に良くあう”をコンセプトに作っているので、新たな味付けをせずに、誰でも簡単にできるのが利点です。


また、秋冬に旬を迎える野菜を使用し、洗わずにそのまま食べられるぬか風味の浅漬け『5種の野菜ぬか風味 秋冬バージョン』も同時に新発売いたします。

その他、松前漬のおいしさである具材感とうま味を活かすため、“いか・昆布・しいたけ・かつお節”の4つのうま味素材を使用した『うまみたっぷり松前白菜』、1度に7種類の野菜を味わえる『毎日食べよう♪7種の野菜 秋冬バージョン』、ゆずの香りがさわやかな『ゆずだいこん』、秋物小かぶのやわらかな味が特徴の『秋小かぶ』など、この時期にしか味わえない季節限定商品も各種取り揃えました。

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