千葉市若葉区の手ぶらで通える“北欧カフェのような保育園”『キートス チャイルドケア』が園児を本格的募集

@Press / 2013年9月3日 10時30分

外観
株式会社ハイフライヤーズ(本社:千葉県千葉市若葉区、代表取締役:日向 高志)は、北欧カフェをイメージした、手ぶらで通える保育園『キートス チャイルドケア』において、プレオープンを経て、2013年10月より園児を本格募集致します。
http://www.kiitos-kids.net/


【キートス チャイルドケアについて】
『キートス チャイルドケア』は、ママやパパが毎日楽しく子育て、仕事、生活を出来るようにサポートしていく新しいスタイルの保育園です。

<『キートス チャイルドケア』の特長>
(1)荷物ゼロ。手ぶらで通える保育園
保育園に通うとなると、おむつに着替え、タオル、布団など、荷物の用意が必要です。出勤前の荷物が増えるのはもちろん、何よりも毎日の保育園準備にママやパパの時間が奪われてしまうことは、大きな負担になっていました。
『キートス チャイルドケア』では、必要なものは全て保育園が用意しています。荷物の準備がなくなるだけで時間はもちろん、気持ちにも余裕が生まれ、気持ちの余裕は家族全員の笑顔に繋がります。
子どもは笑顔のママやパパと一緒にいる時間が大好きです。『キートス チャイルドケア』だからこそ出来るサポートで、ママとパパの笑顔が少しでも多く子どもに伝わる事を第一に考えています。

(2)オシャレな北欧カフェのような保育園
一般的な保育園は規則正しく物が並んでいて、“オシャレ”とは程遠いイメージがあります。
『キートス チャイルドケア』はそんな保育園のイメージを一新するような、北欧カフェをイメージした内装になっています。香りの良い天然木を床に使用し、大きな窓にはカラフルな北欧テキスタイルのカーテンがかかっています。白い壁は大型スクリーンになっていて映画鑑賞も楽しめる、毎日通うのがワクワクするような、素敵で遊び心溢れる保育園です。

(3)ネイティブスピーカーによる英語リトミック
『キートス チャイルドケア』では、カナダ人講師による英語リトミックを導入しています。型にはまった英語レッスンではなく、講師と子どもたちが一緒に遊びながら、自然と交わされるお話や歌で、英語が自然と子どもたちの耳に流れ込んできます。
子どもが楽しみながら英語を学べる、親も子供も嬉しい英語学習スタイルです。

(4)手作りでおいしい、安全、安心の給食
「子供の食は安全であってほしい」、「栄養のバランスにもこだわりたい」、と思っているけれど、働くママやパパにとって朝、昼、晩、全てに栄養バランスが整った食事を手作りするのはとても難しい事です。
『キートス チャイルドケア』の給食は味と栄養と安全を重視しているので、普段の食事に気を遣っているママやパパも、安心することができます。「保育園の給食は毎日栄養バッチリだから、今日の晩ご飯は少し楽をしちゃおうかな?」と、思ってもらえるような給食を提供しています。

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