日本最大級規模の定期開催型マルシェ、出店数約100店舗 隅田川沿いのテラスが第二会場に!月島第二児童公園の第一会場と同時開催 カラフルじゃがいもや緑の茄子など稀少な野菜が勢ぞろい

@Press / 2013年9月3日 17時30分

隅田川テラスイメージ画像
太陽のマルシェ実行委員会は、「太陽のマルシェ」( http://www.timealive.jp )を2013年9月14日(土)から毎月第二土曜日・日曜日に東京都中央区勝どきで定期開催いたします。「太陽のマルシェ」は、野菜などの購入ができる従来型のマルシェの要素を残しつつ、収穫体験など親子で様々なアクティビティが楽しめる日本最大級規模の新しい都市型マルシェです。

「太陽のマルシェ」では、日本各地のご当地野菜などを含む様々な野菜や世界のトマト約50種類、さらにはオーガニックコスメなど合計約100店舗が出店します。また「食」を楽しむだけではなく、ハーブやトマトの収穫体験、トマトすくい、蜜蝋キャンドルの制作体験など親子で楽しめる都市型マルシェです。

また、当初予定していた勝どきの月島第二児童公園に加えて、すぐ横にある隅田川沿いの隅田川テラスが第二会場となることが決定しました。太陽のマルシェ実行委員会は、地元区の協力のもと東京都と協議を重ねていき、東京都が推進する「隅田川ルネサンス」の社会実験の一環として、隅田川沿いでも太陽のマルシェを開催することになりました。同時に、水辺空間で賑わいを創出する取り組みであることから、隅田川ルネサンス推進協議会より後援を受けることとなりました。隅田川テラスでは、川のせせらぎを聞きながらゆっくりと過ごしていただく休憩スペースに加えて収穫体験などを行うワークショップスペースとして特別な体験を親子で楽しめます。


■太陽のマルシェ出店社(一部抜粋)
※出店社、出店数はあくまでも予定のため、諸事情により不参加及び変更となる可能性がございます。

●標高800mで栽培された完熟トマトをジュースに!「庄兵衛さん家のとまじゅう」(寺田農園)
飛騨地方でトマト農家を営んでいる寺田農園で生産された完熟トマトを使用したトマトジュース。山々に囲まれ標高800mの大自然の中で大切に育てられた完熟トマトを1個1個丁寧にジュースにしました。

●「カラフルじゃがいも」「緑の茄子」など稀少な野菜を販売!(あいよ農場)
新規就農で集まった若者が農薬や化学肥料を使わずに野菜作りに励んでいるあいよ農場からは、「カラフルじゃがいも」や「緑の茄子」など、めったにお目にかかれない稀少な野菜を販売予定です。

●関西地方の伝統野菜「馬場茄子」やピンポン玉サイズの「マイクロパプリカ」(喜六農園)
関西地方で有名な喜六農園(きろくのうえん)は、生産が難しいと言われる「馬場茄子」やピンポン玉サイズの「マイクロパプリカ」など、関西地方の伝統野菜や日本でもまだ数少ない西洋の稀少な野菜を販売予定です。

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