定額制課金で絵本が読み放題のアプリ「森のえほん館」 5カ月で累計50万ダウンロードを突破!ファミリーと企業をつなげるタイアップ・広告枠を新設

@Press / 2013年9月18日 12時0分

ダウンロード数の推移
 株式会社キッズスター(所在地:東京都港区、代表:代表取締役社長 永田 万里子、以下、当社)は、2013年3月末に日本で初めてリリースした、定額制で270冊以上の絵本が読み放題のアプリ「森のえほん館」が、2013年9月10日(火)時点で累計50万ダウンロードを突破したことをお知らせいたします。
 あわせて、キッズスター・アプリ群を通じて企業・団体様がファミリー層へアプローチできる広告商品を新たに開発し、販売を開始することを発表いたします。

<ダウンロード数の推移>
http://www.atpress.ne.jp/releases/38554/1_1.png


■アプリ・リリースから5カ月で50万ダウンロード突破!
 継続的に月間10万ダウンロードの伸びで推移
 当社は、2013年3月末にiOS版、Android版で、絵本が定額で読み放題できるアプリ絵本読み放題「森のえほん館」をリリースしました。アプリのリリース以来、常にストアランキング上位をキープし、急速にダウンロード数を伸ばしております。ユーザーからの評判も継続して高く、4.0以上を獲得。いつでも、どこでも、好きなだけ読める、定額制ならではの利点をご好評いただいており、お客様から下記のような嬉しい声が届いております。


■このアプリをきっかけに、本好きになっているお子さまが増えています

<ユーザーの声>
http://www.atpress.ne.jp/releases/38554/2_2.png

リリース当初、203冊だった絵本数は、毎月、新作絵本を追加し、現在では273冊に達しました。絵本の再生回数は累計で1,800万回以上にのぼります。習慣的にご利用いただいているユーザーが多く、1人あたり1日平均5~6冊の絵本が読まれています。年内には300冊へ絵本を拡充させ、累計100万ダウンロード突破を計画しております。


■ファミリーと企業をつなげるタイアップ・広告枠を新設
 トラフィックが伸び続けるキッズスター・アプリ群に広告枠を開発いたしました。絵本アプリ「こえほん」「森のえほん館」を通じたタイアップ絵本配信や、「なりきり!!ごっこランド」へのパビリオン出展に加え、新たにバナー枠を追加いたしました。キッズスター・アプリ内で企業・団体様のブランディングやマーケティングを行い、0~6歳のお子さまとそのパパママにセグメントされた良質なユーザーを送客いたします。既存メディアでは難しいファミリー層への直接アプローチを可能とし、クライアントのマーケティングを支援いたします。

@Press

トピックスRSS

ランキング