ベルキンより、従来製品の2倍の強度で半分の厚み 「ナノ粒子配合ガラス製iPhone 5 / 5S / 5C対応フィルム」発売

@Press / 2013年9月13日 10時0分

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ベルキン株式会社(本社:東京都千代田区神田練塀町)は、高強度、ハイクリアなiPhone 5 / 5S / 5C対応のガラス製液晶保護フィルム『iPhone対応インビジガラスタイプ液晶保護フィルム』を9月27日より発売いたします。

iPhone対応インビジガラスタイプ液晶保護フィルム:
http://www.belkin.com/jp/IWCatProductPage.process?Product_Id=688837


【iPhone対応インビジガラスタイプ液晶保護フィルム概要】
ベルキン iPhone対応インビジガラスタイプ液晶保護フィルム(以下 インビジガラス)は保護強度と視認性のテストをクリアしたハイクオリティな保護フィルムで、ダメージに強く透明度の高いガラス製フィルムです。

<見た目にもガラスのようなフィルム>
ベルキンのインビジガラスは、その硬度が9Hという高水準ながら厚みが0.2mmという極薄です。分厚くなりがちなガラス製保護フィルムにも関わらず、驚くほど薄く従来のフィルムより2.5倍滑らかなタッチ感のため、便利なだけではなく高品質で使いやすい製品として仕上がっております。

<FluidFlex(TM)(フルードフレックス)テクノロジー設計>
ナノ粒子を配合し設計された本フィルムは強度が非常に高く傷や衝撃にも強いフィルムです。また、従来のフィルムと同様の弾力性も兼ね備えており、まさに高品質な保護フィルムとなっております。

<全てにおいて高品質>
インビジガラスは、歪みのない鮮やかで透明度の高い映像をお楽しみ頂けます。併せて滑らかなタッチ感も備えているため、貼り付けてもフィルムを付ける前のようなタッチ感と透明度を味わえます。

<ベルキン特製TrueClear(TM)技術搭載>
本フィルムにはTrueClear(TM)技術が搭載されています。高精細でハイクオリティな保護フィルムの性能を保証するTrueClear(TM)技術の性能をお確かめください。

<自信のある保護フィルム販売メーカー>
当社はスクリーンプロテクターを開発するにあたり度重なるテストを設けております。視認性テスト、強度試験、光学制度検証テストなど多くの厳しいテストを通過して初めて保護フィルムとして発表しています。

<貼り付け作業がとても簡単>
本製品には、貼り付け作業を簡単におこなって頂けるように、スクリーンプロテクター本体以外に複数の同梱物をお付けしております。
液晶をクリーニングする際に便利なクロス、画面上からホコリを除去するためのシール、フィルムを貼り付けた後気泡を除去するために便利な専用ヘラと計3つをパッケージ内に入れております。


【製品情報】
iPhone対応インビジガラスタイプ液晶保護フィルム

<一目で分かるiPhone対応インビジガラスタイプ液晶保護フィルム>
・柔軟性に優れたガラス製フィルム
・耐衝撃性に優れるFluidFlex(TM)テクノロジー設計
・9Hの強力な硬度
・従来製品より2.5倍滑らかにタッチが可能
・厚さ0.2mmの極薄フィルム
・厳しい視認性テスト(自社製)を合格
・衝撃や引っかき傷などから液晶を保護
・簡単貼り付け可能
・ケースをつけたまま使用が可能
・視認性97%の透明度

<製品サイズ>
約12cm×5.4cm×0.2mm(縦×横×厚み)

<パッケージ内容>
・iPhone対応インビジガラスタイプ液晶保護フィルム 1枚
・液晶用クリーニングクロス 1枚
・ゴミ除去用シール 1枚
・気泡除去用ヘラ 1枚

<店頭想定売価>
3,980円

<製品型番>
F8W355qe


【ベルキンについて】URL: http://www.belkin.com/jp/
1983年にカリフォルニアで創設したベルキンは、コンピュータや電子機器・モバイル機器のための個人ユーザー向けソリューションにおける世界的なリーディングカンパニーとして、他社に類を見ない革新性に富んだ豊富な製品ラインアップを提供しています。現在、従業員数1,000余名・売上高10憶ドルに達し、全世界で最も急成長を遂げた会社にその名を連ねることとなりました。2003年のInc.誌殿堂入り(Hall of Fame)を始め、同誌の「アメリカで最も急成長を遂げた株式非公開企業500社」に2度選ばれ、そして、インナー・シティ・トップ 100リストに6年連続で、ロサンゼルス・ビジネス・ジャーナル誌の「最も急成長を遂げた民間企業」に5年連続で選ばれています。

<ベルキン アジアパシフィック>
2004年に創設したベルキン アジアパシフィックは、多くの業界企業との密接な関係を保ちながら、地域に密着したマーケティングによって、様々なユーザーのニーズに合った製品作りを行ってきました。そして、それらをユーザーに届けるために、家電量販店を始め、オンライン販売、OEM供給のような多岐にわたる販売ルートを確立しました。
アジア・太平洋地区事業所:中国(上海、香港)、台湾、日本、韓国、シンガポール、インド、インドネシア、タイ、マレーシア、フィリピン、オーストラリア、ニュージーランド

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提供元:@Press

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