エムオーテックスのネットワークセキュリティツール「LanScope Cat」IT資産管理 費用対効果満足度1位獲得!

@Press / 2013年9月26日 11時30分

アワードロゴ
エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:河之口 達也、以下 MOTEX)のネットワークセキュリティツール「LanScope Cat」が、株式会社イード(本社:東京都中野区中央、代表取締役:宮川 洋)が発表したイード・アワード2013 顧客満足度調査 法人向けセキュリティ部門「IT資産管理 費用対効果満足度(イニシャル・ランニング)の部」において、1位を獲得いたしました。

今回の結果は、これまでの機能強化やサービスの充実に加え、コスト削減や生産性向上、業務効率UPなどの付加価値を感じていただけたことによるものであると言えます。

現在までに発表されている複数の調査結果において「LanScope Cat」は市場トップシェアを獲得しており、IT資産管理市場のデファクトスタンダードとして不動の地位を確立しています。今後もMOTEXは、お客様の満足を高めていけるよう、より質の高い製品開発やサービス提供に努めて参ります。

調査結果の詳細は、イード・アワードのWebページをご確認ください。
http://www.iid.co.jp/award/2013/corporate_security.html

受賞インタビューの詳細はこちらをご確認ください。
http://scan.netsecurity.ne.jp/article/2013/09/25/32548.html


■調査概要
イード・アワード顧客満足度調査 法人向けセキュリティ部門は、株式会社イードによる、セキュリティ製品およびサービスの顧客満足度調査です。勤務先でITセキュリティの運用または選定に関わっている人を対象に、セキュリティ製品およびサービスの利用満足度が調査されます。第二回目の調査となった本年は、2月14日~2月25日に調査が行われ、有効回答数は982件でした。


■LanScope Catについて
「LanScope Cat」は、IT資産管理市場で8年連続トップシェア(※1)2013年9月時点で6,800社613万クライアント以上(※2)の導入実績をもつ資産管理・ログ監視ツールです。クライアントPC・ネットワークへの負荷の軽さが特長で、最大PC40,000台の環境での稼働実績があります。あらゆる業種・規模で導入され、特にセキュリティに厳しい官公庁・自治体、金融業界、大規模企業で高いシェアを誇ります。

【LanScope Cat7製品サイト】
http://www.motex.co.jp/Cat7/index.html

※1 富士キメラ総研「2012ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」
※2 MOTEX調べ


■会社概要
MOTEXは、ネットワークシステム管理・ネットワーク情報漏えい対策商品「LanScopeシリーズ」の企画・設計・開発から販売を一貫して行っているメーカーです。MOTEXは、今後もお客様の企業利益を創出するセキュリティ対策をご提案します。

社名  : エムオーテックス株式会社
所在地 : 〒532-0011
      大阪市淀川区西中島5-12-12 エムオーテックス新大阪ビル
代表  : 代表取締役社長 河之口 達也
事業内容: 自社商品“LanScopeシリーズ”の企画・設計・開発・販売
資本金 : 2,000万円
URL   : http://www.motex.co.jp/

@Pressリリース詳細ページ
提供元:@Press

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