“食のプロによる試食評価”が認知拡大に直結 ハインツ冷凍個食ハンバーグ売上、前年比約2倍 ※1 冷凍個食ハンバーグ市場の前年比132%を牽引 ※1

@Press / 2013年10月23日 10時30分

贅沢ハンバーグ 濃厚チーズIN 本格デミグラスソース
デミグラスソース・ホワイトソースなどの洋風クッキングソースや冷凍フライドポテトのトップメーカー、ハインツ日本株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:ポール モリ)は、2008年以来、冷凍個食ハンバーグを展開していますが、最近、そのおいしさが食のプロに認められたことから、売上が急拡大しています。

ハインツ ハンバーグ・シリーズ
http://www.heinz.jp/Products/Frozen-food?


■冷凍個食ハンバーグのおいしさと低い認知のギャップ
当社は冷凍個食ハンバーグシリーズ3品(『粗挽きハンバーグ デミグラスソース入り』、『チーズINハンバーグ 完熟トマトソース入り』、『粗挽きハンバーグ オニオンソース入り』)とビーフ100%の贅沢シリーズ2品の合計5品の冷凍個食ハンバーグを展開しています。9月2日には贅沢シリーズに和牛をブレンドし、『贅沢ハンバーグ 濃厚チーズIN 本格デミグラスソース』と『贅沢ハンバーグ 黒毛和牛の旨味と特製ビーフ入りデミグラス』をリニューアル発売しました。どちらも赤身の旨味がしっかりと味わえる豪州産ビーフに日本人が好む和牛独特の旨味と香りが加わり、ハインツこだわりのデミグラスソースを合せた逸品です。

贅沢ハンバーグ 濃厚チーズIN 本格デミグラスソース:
http://www.atpress.ne.jp/releases/39938/A_1.jpg (製品画像)
贅沢ハンバーグ 黒毛和牛の旨味と特製ビーフ入りデミグラス:
http://www.atpress.ne.jp/releases/39938/B_2.jpg (製品画像)

冷凍個食ハンバーグは、両面をしっかり焼き上げて急速冷凍することで、肉の旨みを含んだ肉汁をしっかり閉じ込めています。またボール状で厚みのある贅沢感と本格的なソースの味わいも相まって自宅でレストランのようなハンバーグが楽しめます。しかし冷凍個食ハンバーグ自体の認知が低く、そのおいしさとのギャップが長年の大きな課題でした。


■食のプロによる審査で認知拡大 / 売上は前年比約2倍 (7-9月計) ※1
ところが、8月に放送された冷凍食品の美味しさを競うテレビ番組で、この贅沢ハンバーグ2品が1位と2位を獲得したことから、消費者における認知が一気に拡大しました。この審査では外食店のオーナーや料理研究家など、“食のプロ50人”が実際に試食して“高級レストランのよう”と評価したため、消費者の大きな信頼を獲得しました。そのため、番組放送後は贅沢シリーズのみならず5品すべての供給が追いつかない状況で、当社売上は約2倍の198%、シェアは10%アップとなっています(※1)。

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