ランニングアプリ国内売上1位のランタスティック、物語をBGMに“なりきって走る”「ストーリーラン」を11月1日(金)リリース

@Press / 2013年11月1日 9時30分

ランニングを楽しむ新しい形
ランニング支援アプリや筋力トレーニング計測アプリなど、ヘルスケア&フィットネス部門でフィットネスアプリ国内売り上げ1位(※)、全世界累計5,000万回以上のダウンロードを記録する有限会社ランタスティック(本社:オーストリア、代表:フローリアン・グシュヴァントナー)は、「Runtastic」のアプリ追加機能として、ランニングしながら物語の主役を体験できる「ストーリーラン」をiPhone、Android、Windows Phone向けに2013年11月1日(金)よりリリースします。


App Store「ヘルスケア/フィットネス」カテゴリー フィットネスアプリ売上1位(2013年10月31日時点)
http://www.appannie.com/top/iphone/japan/health-and-fitness/
Google Play「健康&フィットネス」カテゴリー トップセールス1位(2013年10月31日時点)
http://www.appannie.com/apps/google-play/top/japan/application/health-and-fitness/
Windows Phone「健康&フィットネス」カテゴリー トップ有料1位(2013年10月31日時点)
http://www.windowsphone.com/ja-jp/store


【「Runtastic ストーリーラン」特長】
▼ワークアウト+エンターテイメント+モチベーション
Runtasticを使ってランニングをする際、BGMに代わって「物語」を流す追加機能です。物語は、インターバルトレーニングの理論をベースに、プロの物語作家、ナレーター、サウンドクリエーターが作成。主役になりきって走ることでトレーニングの楽しさが広がり、より効果的にワークアウトをこなせます。

▼「ハラハラ」「ドキドキ」が体感できる4つの物語
物語は、アルカトラズ刑務所からの脱獄を試みる「アドベンチャー」、イオムルアス種族を救う鍵を届ける「ファンタジー」、思考の力を最大限に引き出す「モチベーション」、仕事中毒から抜け出しリオデジャネイロで走り始める「トラベル」の4ジャンル。現時点では英語とドイツ語に対応しています。

▼ストーリーの長さはランニングに最適な40分間
それぞれの物語は約40分間。これは、ランタスティックのランニング支援アプリユーザーデータから算出した、一度のランニングで要する平均時間40分を目安にしています。

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