北乃きい主演映画「ヨコハマ物語」に登場した北原照久監修『昭和醤油らーめん』を11月16日より期間限定で販売開始

@Press / 2013年11月7日 10時30分

昭和醤油らーめん店内メニューPOP(表)
株式会社珍來(本社:千葉県船橋市、代表取締役社長:清水延年、以下 珍來)は、映画『ヨコハマ物語』(公開:2013年11月16日/監督:喜多一郎)で、女優・北乃きいと共演した俳優・奥田瑛二が映画内で手に取った、北原照久監修の『昭和醤油らーめん』を、2013年11月16日から、珍來直営店(10店舗)で期間限定で販売を開始します。さらに、店内のテーブル設置のメニューでは、「Promo-AR」アプリを使ってダウンロードすると「ヨコハマ物語×昭和醤油らーめん」のショートムービーが楽しめる仕掛けも展開します。

商品サイト http://www.chinrai.jp/special3.html
通販サイト http://chinrai.shop-pro.jp/


【北原照久監修『昭和醤油らーめん』開発の背景】
珍來は、これまで期間限定及び当社がスポンサーを勤めるJリーグ・柏レイソルとのコラボ商品開発を行ってきました。そして、今回は“開運なんでも鑑定団”の鑑定士でおなじみの横浜ブリキのおもちゃ博物館館長・北原照久氏に監修の依頼をしました。北原氏の開発コンセプトは、ご自身が子供の頃に食べた中華そば屋さんの味。何度も試作を重ねて完成させた『昭和醤油らーめん』を初めて口にした際に、北原氏は、「僕のこだわりのひとつでもある細縮れ麺をすすり、あっさり醤油風味のスープを口にしてみると、まさしく遠い昔の記憶に刻まれた味と寸分違わない、あのときの醤油らーめんそのもの。僕のこだわり抜いたこの一杯のらーめんには、忘れられない美味しさと子供の頃の思い出がいっぱい詰められています。まるでブリキの玩具を初めて手にしたときのような気持ちを思いださせてくれる心に染み入る味わいです。」と述べています。


【北原照久監修『昭和醤油らーめん』のこだわり】
スープ   :あっさり仕立て、鶏がらスープであること。
たれ    :醤油の風味を活かすこと。
麺     :プーンと香る細縮れ麺。量は多過ぎないこと。
チャーシュー:油の少ないモモ肉を使用し耳は赤いこと。
メンマ   :太過ぎず、細過ぎず、コリコリとした食感であること。
トッピング :ゆで卵、なると、のりは必須のこと。
どんぶり  :昭和醤油らーめん専用であること。(珍來オリジナル品)

※麺は、珍來の製麺所で製麺しております。

製麺のこだわりサイト: http://www.chinrai.jp/obsessiveness.html

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