冬にもムヒ!?冬の乾燥肌トラブル治療薬シリーズ『冬MUHI』 初のブランドTVCMを11月10日から開始

@Press / 2013年11月11日 10時30分

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株式会社池田模範堂(本社:富山県中新川郡上市町、代表取締役社長:池田 嘉津弘、以下 池田模範堂)は、冬の乾燥肌トラブル治療薬シリーズ『冬MUHI』のブランドTVCMを、2013年11月10日より開始いたしました。

「今年こそ“保湿+修復”の冬MUHIで治そう!」
http://www.ikedamohando.co.jp/


■11月10日より『冬MUHI』CM全国放送開始!
今冬は、従来の冬物4商品個別でのTVCMに加え、初めてブランド広告を開始することになりました。
TVCMでは、これまで毎年何度もくり返してきた乾燥肌トラブルの悩み、そして治したいという想いを「今年こそ治そう!」とのセリフに込め、ターゲットである主婦たちが次々に宣言していきます。大勢の主婦が呼びかけることで視聴者に共感を呼ぶとともに、解決策である『冬MUHI』シリーズの特長「保湿+修復」と商品ラインナップを伝えます。

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■そもそも『冬MUHI』って?
毎年冬になると、くり返し起こる乾燥肌。乾燥が原因で生じるトラブル症状は「肌あれ・ひび割れ・かゆみ」など多岐に渡ります。夏の治療薬イメージが根強いMUHIですが、冬の乾燥肌トラブルを治療する『冬MUHI』シリーズとして「リペアクト」「ムヒソフトGX」「ヒビケア」「ヒビケアFT」の4商品をラインナップしています。
『冬MUHI』シリーズは“保湿+修復”を共通のコンセプトに、肌トラブルの治療アプローチに“保湿”はもちろんのこと、肌本来の機能を正常化させる“修復”にも着目し、「くり返さない乾燥肌トラブル治療」を実現するため、部位・症状に応じて各商品を設計しています。


■なぜ「保湿+修復」?
乾燥肌は肌表面がカサカサしているだけではなく、肌細胞が元気をなくし、肌バリア機能が低下した状態にあります。そのような状態で肌表面を保湿だけしても、一時的には潤い改善するものの、バリア機能は低下したままなので、しばらくすると再び乾燥し、肌トラブルに陥りやすくなります。これをくり返さないためには、肌の奥から働きかけ、低下したバリア機能そのものを“修復”することが重要です。
バリア機能の「修復」のためには元気な肌細胞を生み出すことが必要です。そのために『冬MUHI』シリーズは全商品に肌細胞の活性化効果のある「パンテノール」を配合しています。また、部位・症状に応じて角化機能を正常化する「ヘパリン類似物質」、割れた皮膚組織に直接働き修復を助ける「アラントイン」などを配合しています。

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