RSUPPORT、遠隔からPCをスイッチONできる『RemoteWOL』ご愛顧に感謝してWOL操作用の中継サーバを1年間無料で利用できるキャンペーン開始

@Press / 2013年11月12日 10時30分

RemoteWOL 使用イメージ
クラウドソフトウェアのリーディングカンパニーであるRSUPPORT(アールサポート)株式会社(日本支社:東京都港区、日本支社長:安 千洪、以下 RSUPPORT)は、自社開発のWOL(Wake On Lan)ボックスであるRemoteWOL(リモートダブルオーエル)購入者向けに、遠隔からのPCスイッチONを可能にする中継サーバの利用権1年分をプレゼントする感謝キャンペーンを2013年11月18日(月)から実施いたします。


■キャンペーンの背景
スマートワークやBCP対策として遠隔からのPCのスイッチON/OFFを可能とするWOL環境を構築しようとする企業が増える中、VPNや社内で専用サーバを構築することなく電源管理をしたいというニーズにお応えし、RSUPPORTは2013年6月、低価格で設置がシンプルなRemoteWOLを発売しました。この結果、多くの顧客から「万が一の時にもリモートで仕事ができる環境が用意され、安心感を持って業務に取り組める」など、多数の評価をいただきました。

しかしながら、ユーザが外出先からプライベートIPアドレスを持つPCの電源をONにするためには、有償のネットワーク中継サービスへ別途加入する必要がありました。この度、RSUPPORTは、RemoteWOLを購入する顧客への感謝を込めて、また更なる普及を狙い、当社で提供しているRemoteView EnterpriseのWOL制御用IDを1年間無料でご利用いただけるキャンペーンを行います。これにより、ネットワーク中継サービスへ別途加入することなく、すぐに遠隔でのスイッチ操作が可能になります。


■キャンペーン内容
対象  : RemoteWOL(型番:WV0101)新規購入者
期間  : 2013年11月18日(月)~2014年1月31日(金)
内容  : RemoteView EnterpriseのWOL制御用ID/1年間
      ※通常購入の場合、1IDあたり9,000円(税別)/3年間
申込み : 購入先またはRSUPPORTのパートナーにお問い合わせください
RemoteView詳細 : http://wol.rview.com/


■RemoteWOLの特長
1. 3万円台で最大250台まで遠隔電源操作を実現
RemoteWOL1台で同じネットワークセグメント下であればPC 250台まで起動可能です。但し、WOL対応LANカードまたはインテルvProのAMT搭載のPCが条件となります。

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